JJさんが語っているように、
政府は政府にとって都合の悪い事
中国にとって都合の悪い事の両方を
ネット上から削除し、情報統制している。
そんな政府の何を信じます?
何処を信じられますか?
みなさん横のつながりを強化しておかないと
まともな情報は入ってこなくなりますよ。
そして、そんな嘘八百の政府の元での多文化共生なんていう綺麗ごとは
絶対に無理っ!
中国に動物虐待を止める法律が無い事は
動物愛護活動家たちの間では常識。
何故何時に成ってもそれが作られないのか?
そんなものを作ったら
中国人の食事事情が圧迫されてしまうからに他ならない。
普段から何も疑問を抱くことなく
日本では考えられない動物性たんぱくを
当たり前に食している彼らが
日本人の感覚で物事を理解し
日本の文化を尊重などするだろうか?
日本は自然崇拝が文化の根底に流れており
ペットショップにさえ命を売買していると批判する社会。
霊的な世界で生きている人たちは動物性たんぱく質の摂取は感度を鈍らせるからと
精進料理の食文化を開拓。
そうでない一般の狩猟家や屠畜業者であっても
ストレスホルモンが肉質を下げるからと
出来るだけストレスが少なくて済む方法を模索する。
だが、かの国の文化にそれは薄い。
口に入り腹が満たせればそれが幸せであり
自分の身体を維持するために犠牲となった生き物について
憐憫の情を抱くという文化は薄い。
他者への想いを馳せる事より
自身の満ち足りる感覚が最優先。
こうした文化的背景の差を
一朝一夕で埋められると思う方がおかしいだろ?
三つ子の魂百までと言うが
犬の子でさえ生後二か月までに刷り込まれた環境の影響は
ほぼ一生続く。
ましてや知能の発達が激しい人間と言う生き物の事
永い文化の中で培われてきた社会的影響を
一世代でどうにかなるという事はほぼ考えにくいものが有る。
ストレスホルモンを沢山分泌した中で屠殺された動物たちの肉を食らえば
食した人間たちもその影響を受ける事は否めない。
その攻撃性や興奮度は自ずと日本のそれとは比べ物にならないのは明白だ。
そして多文化共生などという綺麗ごとを唱えている連中は
広い敷地と高い塀
多くのボディガードに囲まれた中でそれを言うが
我々一般の国民はと言うと
町中をボディガードもおらず
銃刀法で規制を受ける中、武器の所有も許されず
無防備な丸腰のまま、生身の身体をさらして暮らしているのだよ。
狭い小池の中に生きる和金の群れにブラックバスを投げ入れるような政策。
いくら言葉を飾っても事実や現実は
多文化共生などと言う言葉は
WEFが勝手にほざいた文化破壊の小道具でしかないことを物語っている。
偽善が大好きなお花畑脳で世界を観ている民族は
ブラックバス民族に食い潰されてしまうだけ。
日本人はそこのところもっと現実を冷静に見つめるべき時だと思う。
ブラックバスの所業は
すでにウイグルで起きているのに
同じことを自分たちが経験したいと思うのか?
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posted by Primrose at 10:30| 千葉 🌁|
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