2017年05月18日

今度は地震と津波と火山噴火&危険動物が。。。という夢

なんかすごいリアルな夢だった。

最初は大きな地震を海岸付近でくらい
津波が来るなと思って避難先を探すのに辺りを見回すが
高台ははるか遠くで
あそこには行けないと思って
行けそうな場所に建っていた中層階のマンションが数棟並んでいる場所に向かうのだけど
非常階段をのぼるいろんな人たちの中には
途中で疲れて登れなくなってへたり込んでいる人なんかも居て
自分は必死に上って
最上階の行き止まりまでのぼると
建物が傾き始めて
木造建築でもないのに津波に流され始めるの。。。

急いで隣の棟に飛び移って助かるのだけど
今度は火山弾が飛んできて大変なところに
危険の中ヘリが救出に来てくれて釣り上げられる。

でもヘリは他にも救出しなくてはいけない人が沢山居るから

とりあえず火山弾や津波がし届かない場所までは運んでくれるけれど
そこからヘリはまた取って返すので
自力で非難するのだけど
ヘリが釣り上げて移動している最中
動物園のようなところから水生動物のワニだとか
象だとかが津波で水位が上がったために囲いからあふれ出ていて
低空飛行しているヘリに釣られているから
本当にすぐ近くにワニなんかが見えて
ジュラシックパークかよって思うような光景だった。

しかも超リアルに
自力避難の場面になったら「成田」なんかの地名まで
自分の口から出ていたから
目が覚めても夢だったとは思えないくらいリアル。

起きて活動開始した途端
通勤用の自転車がパンクしているのに気づき修理したが
その直後お気に入りのスープ皿を落して割っちゃったりして
なんかね、今日はバイトに行かない方がいいって言われているんか?と思うような
目覚めの悪い朝だわ〜。

インフルエンザ以来食べられなくて
(内臓がつかれていて食べられないみたいで
無理に食べると結局下痢して逆効果)

体力がどんどん低下して
アルバイトがきつかったり
目に黄疸が出てきたなぁと思っていたけれど
このままではどうにもならん
物は試しだとビタミン剤を飲み始めたら
いきなり食欲回復し
黄疸も消えたので
調子こいて
ここから一気に巻き返し〰って
食べまくりだったせいで
胃の負担が大きくて
夢見が悪くなったんだろうか???

それとも
これまでの低活性状態から脱し始めた体調の変化によって
脳の活性状態が改善されたせいで
脳が興奮しているためだろうか?


それにしても
地震
津波
建物倒壊
火山噴火
危険動物と
軒並み勢揃いのリアルな夢で
おまけにお気に入りのお皿を割るし
朝から凹む〜。。。


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posted by Primrose at 07:48| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

ますます浮いてきちゃってるな〜

バイト先の工場長。

本人的には一生懸命なのが解るんだけど
基本的に彼は仕事というものが好きじゃないんだろうな。。。って感じる。

何か事があるごとに
泣き言が出て
大騒ぎする。。。ていうか
騒がないでは始められない人?

そういうの何処かで見たことある感じだなぁと思っていたら
よくよく考えると
自分の身内にそういう人が一人いたのだわ。。。

どうせやらなきゃならない事なんだから
黙って始めればいいのに。。。
なんでわざわざ騒ぐんだろう。。。って思うと
自分はこんな大変なことをやっているんだぜ〜って
誉めてもらいたいのかな?って思ったりするが
黙って頑張る方が
周りはわざわざ口にしなくても
アイツはアイツなりに頑張っているなぁって思うのに。。。と思った。

泣き言を言ったらやらなくて済むというわけではないのだし
泣き言を言いながら始めると
自分で嫌悪感煽っているのと同じで
自分が辛くなるんじゃないのかな?って思うが
なんでわざわざそうするのかオババには解らない。

あれはある意味
自慢でもあるのかな?
 こんな大変なことを俺はやっているっていう。。。

でも結果的に
どんどん周りから浮いてしまって
今ではベテランさんなどは
彼が指示を出すと即答で拒否る。

その素早さと言ったら
「こだま」か?と思うほどの速さだ。笑

ベテランさんがそんなだから
他の若い衆たちも
のらりくらりではあるけれど拒否し始めていて
完璧浮いた存在と化している。

ベテランさんの乗る重機と工場長が乗っている重機が鉢合わせする場面などだと
以前はみんな互いに暗黙のうち譲り合っていたのに
ベテランさん、絶対に引かなくて
こんな状態だと
絶対事故が起きるぞ。。。と
ゴールデンウィーク明けから思っているオババ。

一緒に働く同僚の若い子も
最近の風潮に
いつか事故が起きそうな気がすると
昨日言い始め
午後から出勤のオババには解らないところで
何かあったらしい。

いじめの構造みたいでやだなぁと思うのだけど
工場長の仕事に対する姿勢が変わらないと
この状態は改善しそうにない気がするわ〜。

でも誰が彼に
「泣き言を言わないで始めてみなさい」って進言する?

猫の首に鈴をつける役目。

なんか運送やっていたむかしにも
そういう場面あったなぁ。。。

そう、
その時猫の首に鈴つけに行かされたのはオババだったの。

みんなきったね〜!って思ったけど
孫会社の社員には
断れるはずもなく
子会社の専務はじめとする社員全員から
親会社の荷主である工場長にかけあって来いって送り出され
ほんとかよ〜って思いながら
談判しに行ってきたのよ〜、ツラ。。。


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posted by Primrose at 11:02| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

魚の目の話



先日ここで両足に魚の目が出来つつあることを書いたが
そのすぐ後に
クラデアルテさんから魚の目の治療に役立つ
貴重な情報をメールでいただいた。

魚の目といった表面上で見えるものの治療。。。というより
もっと本質にかかわる
魚の目が出来る構造的な問題?についての改善方法。。。と言った方が正しいかと。。。

メールをいただき
ああ、クラデアルテさんは
ご自身のお仕事に誠実で情熱をもってかかわっていらしゃるプロだなぁと思い
かつて自分がブリードや訓練に臨んでいたころの心意気を思いだし
自分も早く第二のそういう仕事を見つけたいと
切に感じた次第。

だが、
それとまるで対比するかのように
ここに魚の目の話を書く前の
バイト先で魚の目の話をした時に
工場長の口から出たのは

魚の目を取る貼り薬があるよ!
なんてったっけなぁ。。。

だった。

スピール膏?と言うと

ああ、そうそうそれ。
削る人もいるけど
何度も繰り返しできちゃうからおんなじだと思うけど。。。

という。

この時点で
オババ、すでに自分の足が痩せて薄くなっていることが原因ではないかと
魚の目そのものより
それが出来る原因の方を何とかしないと
たとえ取り去ってもまた同じことを繰り返すだけだと思っていたから
工場長に
痩せすぎが原因じゃないかと思うんですけど〰と笑いながら言うと
じゃあこの会社のせいだね〰って彼が笑って
話が終わった。


結果的に痩せて足が薄くなったから
相対的に履物のゆるみが大きくなったのとクッションがなくなったわけで
それ以上に年齢的なことも重なり
筋肉や腱の力が落ちたことなどが原因だったみたいなのだけど
このたかが魚の目についてでさえ
その人がどのような生き方をしている人か?が現れるのだなと
目の前に現れた現象に対し
ただ対症療法だけで終わり
症状が繰り返されるとわかっていても
その原因は何だろう?と
大本を断つ気持ちに至らぬままで
全然気にしない人と
本質に至るまで突き詰めて
根本を改善することの必要性を感じる人と分かれるのだと思った。

もちろん工場長などは
自分が痛みを感じているわけではなく
突然降ってわいた話題でしかないから
彼にとっては「自分に関心がない話題の一つ」でしかないわけで
当然の反応だと言ってしまうことは可能だし
クラデアルテさんは
それをお仕事にしていらっしゃるから
普段からそうした情報に触れていて
細かくご存じだから。。。と言ってしまうことも可能だ。。。が
逆に
工場長だって
スマホを持っているのだから
原因について調べようという気があればググるわけだし
クラデアルテさんだって
何も考えずただ教えられたまま靴を作ったり
売ったりしている靴屋さんだっているわけで
そうすることだって可能なのだよね。

でもクラデアルテさんはそうしなかった。

やっぱりそこには物事に対する姿勢の違いが表れているって思う。

自分は
犬のしつけでも
やっぱり対症療法がまかり通っていた時代の中で
それは何かが違うと思ったから
時代の流れに逆らって
批判をいっぱい受けながらも
本質の改善に取り組んでいたわけで
時代の本流では
習ったことだけですべて終わらせていながら
いかにもプロでございますというしたり顔をしているトレーナーや
ブリーダー、獣医は沢山いる。

そういう人たちは
自分の知っている範疇を超えた話になると
別の人に話を振って逃げてしまうから
たらいまわしになる犬や飼い主も多い。

自分が今後の人生でお付き合いしたいのは
やっぱり本質に目を向けるクラデアルテさんのような方たちなんだよな。。。と思い
自分のこれからの人生を豊かに生きたいと思ったら
どれだけ同じような人に囲まれるか?なんじゃないか?と思った。

たかが魚の目。
されど魚の目。

これはもしかしたら
その人の本質を見極めて
ふるい分けるのに最適な話題になるのかもしれないと思ったよ。笑

それとね、
こういう年齢による筋肉や腱の衰えというのは
犬にもあるから
犬も指力が衰えて歩行時に足首というのか手首というのか
それの返しが上手く行かない時がやってくる。

以前前庭障害によってそういう症状に陥ったアスタに
医師はビタミンB1を処方した。

アスタの場合は脳の障害によって
マヒしていたわけだけど
脳の回復に対しては
DHAとEPAのサプリで対応だったが
実質四肢の回復にはビタミンB1ということだった。

もしかしたら人間にもそういうのが有効なんじゃないか?って思ったりした。
ころんでもただでは起きたくないオババの言。


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posted by Primrose at 10:31| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする