曇りの今日も地面が水溜りのためハウス入りとなっている仔犬達。
排泄のために外に出たときは
はっちゃけまくりなのに
排泄が終わって
ハウスに再び収容されると
銘々特有の寝姿で
あっ!という間に寝てしまう。
その変わり身の速さというか
余りの違いに
こちらの方が面食らってしまう感じだわ〜!
彼等にとって
「ハウス」というのは
一体どういう位置づけなんだろうか?
生後半年を過ぎた辺りから
警戒心が強くなるのが犬の常だが
そういう意味からすると
ハウスに居る限り
そうした警戒に使うエネルギーを要しない分
楽な場所?という位置づけなのか?
それとも、ここに収容されちまったら
どんなにあがこうとも無駄無駄っちゅう
諦めの境地なのか???
それにしても、
ハウスから出たときの活気と
ハウス内でのお寛ぎモードとの差が
尋常でない。(^^;
かといって別に出してくれと騒ぐ事も無く
三子は前足伸ばして首をグワッとのけぞって寝るのがお決まりのパターンだし、
ハー君と雪ちゃんは
ドテッと真横になって寝るのが常。
スピは半身前扉に密着させて寄りかかった状態で寝るというのがお決まりのパターン。
ドラはフセ、
ランセンは四肢を突っ張らせて仰向け。
毎度このパターンで仔犬らは
排泄に出たとき以外
一日中ドップリ寝ていたりする。。。(^^;
外に出たときのハッチャケ方が激しい分
そこで充分愉しんでいると言えば言えなくも無いのだが。。。
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