2035年02月28日

告知

この度メール相談に関する受講料を
2019/03/01より下記のように変更いたします。


べーシックコース(受講期間 6ケ月) ¥198,000.−
(問題の原因がどこにあるのか?
自分の愛犬がいわんとしていることは何か?
問題の改善や愛犬の能力を引き出す方法を始めとして
犬という生き物についてより深く知るためのコースです)

アドバンスコース(受講期間 4ケ月)¥120,000.−
(アドバンスコースはベーシックコース修了者のみ受講可。
愛犬とのかかわりを通じて
自身についてより深く知り
人生を豊かにするためのコースです。)



ご希望の方は当ブログのタイトル下部の
お問い合わせメールよりご連絡ください。






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posted by Primrose at 09:42| 千葉 ☀| Comment(0) | 躾・訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月15日

訓練士とかブリーダーとか

訓練士とかブリーダーとかってのは
普段は愛護団体だの獣医だのから叩かれてばっかり。

なのに
いざという時になると
彼らは自分たちでは解決できなくて
こちらに話を振ってくる。

そういうのってさ
犬がどうの猫がどうのという前に
人間的にどぉよ?


結局のところ彼らは
犬が解っていないってだけじゃなく
人間も解っていないっていう事なんじゃね?って思ったりしているオババ。

何度失敗しても
「失敗を生かして懲りる」
という事が無く
毎度同じことを繰り返していても
自分たちの考え方に間違いがあるんじゃないかって疑問を感じる事が無い
進歩が無い彼らと違って
オババは一回で懲りることが「出来る」からね
都合よくいつまでも彼らにとって「イイ人」では居ないのよ〜。

何だって普段のおつきあいっていうのが
いざっていう時に現れるんだと思うけど。。。っていうか
ビジネスの世界だって
普段うまく付き合っている相手だって
いざとなったらどうなるかわからないくらいの世の中なのに
普段の付き合いが
叩かれまくっている関係で
いざって時だけ持ちあげて
体よく引っ張り出そうったって
一肌脱いであげましょうとはならんだろ!!?

どんだけ世間知らずで
どんだけ自分中心の世界で生きているんだか。。。理解不能。

君らはさ
不幸な犬たちを見つめて
自己満足していればいいじゃん!?

あたしゃ
楽しくてかわいい犬だけ見つめて暮らすって決めたんだから♪
君らとはかかわりたくないわ。

君らが自分たちで背負いきれなくなって
犬とともに不幸になったって
それは自分が招いた結果じゃん?

自分の行動や判断によってもたらされた結果には
ちゃんと責任を持たないと!ね?



バシャールも言ってたよね。

世界はポジティブ行きの列車と
ネガティブ行きの列車に分かれてるって。

行先?次元?の違い。

去年まではまだ乗り換えが効いたけど
今年はもう離れすぎているから乗り換えができなくなっているんだぜってことも
不幸な犬だけしか見ていなかった彼らには
世界が変遷しつつあることが解っていないのだろうな。

哀れだね。




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posted by Primrose at 05:37| 千葉 ☁| Comment(0) | 保護活動・愛護法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月14日

嫌悪感を感じる物事を自分の世界から排除してかかったところから





嫌悪感感じる物事を自分の世界から排除してかかったところから
自分の中のバランスが崩れていくっていう事なんだと思う。。。ていうか
すでに
バランス感覚がおかしくなっているから
嫌悪感を感じる物事に対して許容できなくなっているっていう事なんじゃないかと。。。ねぇ
to愛護活動家さんたち。





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posted by Primrose at 08:03| 千葉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人間に起きていることは大抵のことが犬にも起きていることなんだぜ〜

以前、期間限定で公開されていた動画なんだけど
新しい別の整体手技の公開に際し
広告ページのリンクに誤りがあったらしく
今だけ?以前の動画が見られるようになっている。

ゴッドハンド通信の閲覧者が
リンクの間違いを指摘すると
見られなくなってしまうから
それまでの間に閲覧できた人はラッキーという事になる。笑

オババはその間に
勿論ダウンロードして保存したんだけどね。(*^^)v

動画の23分くらいからの
腸脳相関の話。

こういうことは人間に限ったことじゃなく
イヌにも起きているんだぜ〜ってことを
多くの人に知ってもらいたいよなって思うわ。

犬もね、緊張が強い場に即した時
便に鮮血がついていたりする。

でもストレス耐性が低い個体とか
普段から興奮が強い個体とかだと
直腸での便の水分吸収が
普段から悪かったりするので
固形の便に鮮血が筋のようについているのを見る機会が少なくて
普段以上の下痢状態という観察しかできていなかったりする。

普段から脳の興奮が抑えられている子や
腸内環境が整っている子だと
強い刺激があった時
便に鮮血がついて出てくるから
今、ちょっと怖かったんだなっていう事が解りやすいんだ。



犬のことをもっと知りたかったら
人間のことについてもよく知ることだよ。

基本、哺乳類というくくりで考えられることには
種の違いはあっても大差はないんだからね。


逆を言えば
犬のことに疎いっていうのは
自分を含む人間についても
関心が薄いっていう事なんじゃないかと思う。

折角肉体を持って生まれてきているのだから
もっと自分の身体のことを知ろうとすれば
それまで見えなかったことが沢山見えるようになって
世界が広がるだろうって思うのよ〜。

自分の身体とか
愛犬の身体とかっていうのは
この世のことを知る
とても良い材料で
そういうものを与えられているっていう事が
どういうことなのかっていうことを考えると
外に目を向けるより
内に目を向けることの方が
世の中の仕組みとか流れとかが良く見えるようになっているっていう事なんじゃないかと思う。

この動画でもね、
医学という物が大雑把すぎて物事の本質をついていないっていう事をおっしゃっているじゃないですか?




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posted by Primrose at 05:54| 千葉 ☔| Comment(0) | 犬に関する考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月08日

最期は「うちの子」として逝ったアテナ

生後二か月でやってきて
いすみにきてから一度里子に出たアテナ。

諸事情から
また手元に戻ってきて
最期はうちの子として逝ったけど
果たしてそれはアテナにとってどうだったんだろう?

精神的に落ち着いて暮らしてはいたけれど
根がわがままな彼女の顕在意識と
脳構造上の平和とは
必ずしも合致していたわけではないと思うから
身体的に無理が無い暮らしだったからと言って
決して満足していたわけではなかった彼女。

彼女が満足できる状態というのは
健康を維持しづらい暮らしなのは確実だったから
彼女の欲求を満たしまくるというわけにはいかなかったからね。

うちの子として居続けたまま生を終えたアテナが
幸せだったかどうかについては
いつも疑問が残ったりする。


それでも
彼女を精神的にも身体的にも
守り続けていたという点では
自分に満点を与えてあげても良いだろうとは思っている。

まあ、そこしかしてあげられることが無かったからなぁ。。。



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posted by Primrose at 13:40| 千葉 ☔| Comment(0) | オーストラリアン・シェパード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする