足元をジィ〜〜〜ッと見つめていただけで
動きらしい動きと言うのは見られなかったのだけど、
それはそれで結構な緊張があったらしい。
下の固さでは、ラフッ子3頭中では一番のバッチョンが、
夜、ハウスでお漏らしした。
バッチョンには有り得ないお漏らしに
なんで〜?って思ったのだけど、
昼間、教材の上に座らされていたことによる
緊張から、そこに至ったのね〜と思った。
パッと観は、さしたる反応が見えない割りに、
内面では結構な刺激に成っていたらしい。
ていうか、バッチョンの場合、
表立って過剰な反応が見られないからといって
動じてないということではないのだなというのが
今回のことで見えた気がする。
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