開けっ放しになっていた広縁の掃き出し窓を閉めに行くと
三か月くらいの兄弟らしき綺麗な子猫が居た。
このあたりではあまり猫を観ないので
其れらしきお家も判らない。
捨て猫にしては綺麗すぎるから
どこかのおうちの子たちなのだろうけど。。。
飼いたくなるような子たちだったわ。
(オババは猫毛アレルギーがあるから
その考え方は正しくない!と自答する)
ササッと草むらに姿を消した子猫たち。
もうどこかに行ってしまったかな?
今日もホント暑かったから
ミルクをすこぉ~し置いとくね。

にほんブログ村
【関連する記事】


