2023年08月29日

三番目に目覚める都市 そして独り言



イタリアで起きた
コロナワクチンの接種を無理強いするワクチンパスポートへの反対デモへの制圧。

メルボルンで起きたロックダウンやワクチン強要反対デモに対する制圧。

そして今回のマウイの山火事。

それぞれの地で
被害に遭った人々が
これはおかしいと目覚め始めた。

本当は
東日本大震災における原発のメルトダウンの時。

日本人が最初に気づくべきだったのに。

世の中が
一部の富裕層たちによって操られていて
我々庶民は彼らのエサにされていたということに気づけなかった。

2011年のあの当時は
グローバリズムというものの闇について
日本では表立って語られていなかった。

アメリカにおけるケネディ兄弟の暗殺についてさえ
真相は葬られたままだったくらいだから
仕方がなかったのかもしれないけれど
本当は日本が一番最初の始まりだったと思う。

でも
第二次世界大戦前の欧米諸国がアジアの国々を植民地化していたことを考えれば
歴史家たちは
グローバリズムの闇のことは意識のどこかにあったはず。

日本はバブル期に合理的ということがもてはやされ
効率的であることが良しとされ
一気にグローバル化が押し進められたことで
そこに闇が潜んでいることを忘れてしまったり
闇について語ることがタブー視されてしまっていたのではないかと思う。

震災であれほど大きな被害を出し
未だにその後始末の処理水放出で被害を受けている。

ワクチンでも多くの死者や後遺症に苦しむ人を出し
さらには今後の健康被害の問題を残しているというのに
政府はまだワクチン購入という名目で多額の費用を貢ぎ続けている。

中国資本のメガソーラーに支払っていたりね。

そんなものにつぎ込む費用が有ったら
次なる震災、南海トラフ地震に対する備えや
外国人の土地購入防止規制に使えや!と思うが
どおよ?

ゼレンスキーと復興費用支援の話をキッシーがし始めた時
日本のマスコミではウクライナが頑張ってロシアに対抗し善戦していると語られている中
すでにウクライナは負けたのだと語った歴史家が居た。

だから戦後の復興費用をねだりに来たのだと。。。

今日本のマスコミでも
NATO諸国はウクライナは勝てないだろうという見解をしていると言い始めたが
侵略当初に武器を供出しなかったのは
ロシアの出方が怖かったからではなく
戦争を長引かせるためだったという見方がされている。

いずれにせよ
バイデンもプーチンも
正常の脳ではないというのは解りやすい。

国を司るトップの頭が
高齢化で判断力が無くなったりして
それが世界を破滅に追い込むことに至るとは
三十年前には
誰も予想していなかったことだろう。

中東の問題はあるにせよ
プーチンとバイデン&オバマ
そして金正恩と習近平

この五人に加え
気弱なキッシーと世界経済フォーラムのあいつ
それとゲイツのおっさんが居なくなれば
一時的であったとしても
世界は一旦落ち着くことだろう。

ポールシフトによって地球の磁場が変化して
野生頭の人々は
磁場の変化についていけなくなり
頭が狂い始めると言われていたが
まさに今の世の中は
性犯罪と殺人と強盗がはびこるようになっている。

先に挙げたおっさんたちも
そういう人たちの中の一人なんじゃね?という気がしている。

不健康ゆえにブリードはもう諦めるしかないと
挫折感にさいなまれていたが
こんな世の中ではいつ戦争とか大地震によってとかで
抱えている犬たちの生存が危ぶまれることになりかねない。

今になって思えば
先が読めない時代の中では
一人と一匹ならどうにでもなるもんなと
ブリードを諦めて再開していなかったことが幸いと思える。

それにしてもだ
これまで犬たちのために取り寄せていたイベルメクチンだったが
まさか自分のために取り寄せる時代が訪れるとは
思ってもみなかったよ。
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/05/11/06909/


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posted by Primrose at 08:16| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ブリード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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