電気代は使用月より2か月くらいずれ込んでの請求だから
おそらくこれはジョシュのための空調に因る高騰だと思うが
それはそれとして
災害が起きて水道が止まっても
電気が大丈夫だったらクーラー回していると湿度が高い時なら
水の確保はいけるかもと気づいた。
勿論水質の問題はあるだろうけど、
エアコン稼働していた時の水の出方と言ったら
エアコンから出る水を受けていたバケツの溜まり方が半端なく
あっという間に溜まって
こんなに?!と驚かされたもんね。
あれだけ採れたら
備蓄とか全然いらないよな〜って思った。
後はそれをどうやって飲み水として使えるようにするかだと思った。
発電をどうやるかに注力すれば
熱中症の心配が大きい暑くて湿度が高い時期の水分確保は
エアコンからの取水とかも有り得るなと。。。
ちなみにこの前の冬は
ジョシュの暖房にワンシーズンの数か月で10万円近くかかった。苦笑。
高齢犬と暮らすという事はそういう事だ。
病院代はかからなくても
病院代をかけずとも良いようにするためには
それ以上にかけることが必要だったりするわけよ?(;''∀'')
それでも愛犬が元気なら病院代で使うより
嬉しいのが親バカってもんです。( ̄▽ ̄;)
そんな金銭的な苦悩も
ジョシュが亡くなった今は
良き思い出となっている。

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