2024年12月31日

グローバルガバナンスとの最終戦争

https://x.com/i/broadcasts/1mnxeAagBRvxX?t=zADRyRQA6EA3Clcou4A2RQ&s=03

https://x.com/i/broadcasts/1kvKpboylnDJE?t=beTYScJCZ76Ur-Y77cbEjQ&s=03

選挙で選ばれたわけでもない利を貪る奴らが国を支配する
グローバルガバナンスを潰すために
戦える最後のチャンスが今だという事。

今戦わなければ
この国は無くなってしまうという岐路に立たされている。

他国はすでに変化しているが
日本はそうした動きが遅れている。

国の上層部が反日やCIAのエージェントに握られているからだ。

衆議院選挙で神奈川の自民党議員がそのまま残ったことでも明白だ!

https://www.youtube.com/watch?reload=9&v=FggzZX6TODU&authuser=0

次の選挙で自公維のグローバリスト議員を国会から完全排除しなくては
WHOの指図によって日本人は殲滅され
中国やクルド人などに日本は乗っ取られてしまうことになる。

日本を守るのは何かの団体ではなく
自分一人一人が日本に成ることだと語る。

アメリカがウクライナに資金援助しても
それはあくまでも貸付であるという。

それに対し日本は無償援助(復興時に土木などの利権を得ようとしているのだろうけれど)となっており
そればかりかウクライナが返すお金の保証国とされているという事は
日本がアメリカに蝕まれていくことでしかない。

であるなら
一番ウクライナ戦争を早期に終わらせる必要があるのは日本であることさえ
日本政府は国民に対して語らないまま資金援助を行っている。


自国、能登の復興に1000億歳出するのにこんなに永くかかったくせに
ウクライナには二兆円以上すでに出しているという。

なのに、米国に貢ぐだけの復興支援について
国民に何も説明しない不誠実な財務省&日本政府。

ウクライナも無償支援であるから日本政府にタカルのでは?

アメリカが融資としての支援であるのなら
日本だってそうすべき。

しかしそれを国民に問うことなく
勝手に自民党・岸田が決めた。

プライマリーバランスを二言目には口にして
子供たちの将来的借金がどうこう言い続けてきた財務省。

日本の高齢者が、少ない年金の中で餓死したり
おにぎりを万引きして逮捕されたりしている中
日本と関係ないウクライナ国民の年金まで払ってあげるという事も驚きだが
有償支援のアメリカが貪るウクライナの保証国となって
国家予算を蝕まれ続けることについては
プラティマリーバランスなど一言も語らないまま
子供たちの将来に大きな負担をかけることを
全く国会で審議がされないまま勝手に岸田が決めたことは
国の根幹を覆す完全に国家反逆ではないのか?


にほんブログ村
posted by Primrose at 06:02| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック