2025年01月22日

プランデミックから守られるための伏線だった

惑星直列だった昨日
台湾で起きた地震の事が大きく報道されていたが、
前回日本で起きていた日向灘の地震は
満月の前日だった。

そして次の新月は1月29日。

その前に今日22日は下弦の月。

今日か明日は
やはり重力場に変化が有るときだから
要注意なのだけど
29日以降の一週間くらいまでは
何が起きてもおかしくないと言える。

地震と月の関係では
ラファールが薬害で脳がやられ
癲癇様発作を起こしていた時に
月の影響が強く出ていたことで
新月、満月、半月の時に磁場が大きく変わるのが
脳に影響しているなと感じていたことを思い出す。

ラファールが脳をやられたのは
これだった。

何らかの理由で腎機能が下がっている個体にとって
あれは排泄されにくくなって蓄積し
脳関門を通過し障害をもたらすのだと思う。

遺伝子検査でラファールの脳には
異常が無かったこと
細菌検査の結果
膀胱炎を起こす細菌は見られなかったことが確認され
こちらが主張していた通り
最初から不要な薬だったのだ。

誤診そのものが証明さそれたが
それでもラファールが返って来るわけでは無い。

ラファールがやられた昔の段階で
猫の失明や
犬の癲癇様の痙攣、死亡など
17例が農水省の副作用データベースに載っていた。

しかしこちらがおかしいから診てくれと言った時も
医師はこうした注意書きを確認しなかったのだろう。

オババがこの副作用データベースに挙げて欲しいと医師に伝えたが
自分の医療ミスが表にだされたくなかったのだろう医師は
それを拒否した。

ここ数年のワクチン被害者たちの身にも
同じことが沢山起きていただろうことは想像に難くないし
ラファールの前に起きていた17例以外にも
ラファール同様、隠されてしまった事例が沢山有ったに違いない。

この注意書きに因れば
一週間投与して改善が見られなければ
処方を見直すよう書かれているが
獣医師は何も考えずに継続し
異常が起きているから診て欲しいと言ったのに
診てくれなかった。

あの時リンゲル投与して解毒してくれれば
少しは違ったかもしれないのに。。。と思ったりもするが
すでに脳に入られてしまっていたからの癲癇様発作だから
それを行ったところで
すでに遅しだったのかなとも思う。

細菌検査もせず
必要も無かった薬を処方され
異常が生じても無視できてしまえるような
資格を持っているというだけの中身も誠意も向上心も無い
くだらない医師のつまらぬプライドに
ラファールは殺されたのだ。

そういう事を何度も経験したことが
何年も経って後に起きたプランデミックで
コロナワクチンの接種から
オババを守ってくれたのだと思っている。


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posted by Primrose at 10:13| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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