内容はなかなか良いのに
話し方がくさ過ぎて真実みに欠けてしまうという
勿体ない話。
インドやフィリピンだけでなく
モ〇サントやモ〇サントを買収したバ🏠ルによる農家の借金地獄や
遺伝子組み換え作物によって起きた訴訟問題は
世界中至る所で起きている。
犬の仕事をやめて移住先として、ここ、いすみに来たけれど
その数十年前に
現在の勤務先が持っている社員寮の目と鼻の先に
オババは畑を作っていた時期が有る。
その畑に習志野市から週末通っている途中でドーベミックスのアスタを拾って
アスタのために大網に引っ越すことに成り
アスタの娘のリズで悩んで師匠と出会い
師匠と出会って訓練士に成り
犬の仕事をやめた時に多数の犬を抱えていたことから
犬を置かせてくれる家を探していすみに引っ越してきた。。。という
もの凄い大回りの伏線があっての今!(笑)
結果としては
元々土の無い都会では生きられないオババだから
自給自足が可能な場所で良かったのだけど
なんか不思議といすみに縁が有るのなぁ。。。って感じ。
会社の社員寮だって
オババがいすみで畑を始めた半年後くらいに建てられた建物だったんだよね。
公道から、造っていた畑の場所の区画に入る入り口の反対側に
こんな田舎になんかおしゃれな建物が建ったわね〜と思っていたのがそれ!
そして今の会社の少し手前が
前職の介護会社で
今の会社の少し先が
以前勤めていた病院。
何故かこの地区にご縁が強いオババ。
前世で何かご縁でもあったのかしらね?

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