以前、「むすびのごはん」という書籍を購入した事がある。
その中で
日本文化の一つ「おむすび」と言うものの名称が
高皇産霊神(タカミムスヒノカミ)
神産巣日神(カミムスヒノカミ)
日本神話に登場する重要な神で、天地開闢(宇宙の始まり)と生命の生成を司るとされています。古事記や日本書紀では、天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)に次いで現れる神として描かれ、神産巣日神(カミムスヒノカミ)と共に「造化三神」の一柱とされています
という神様の御名から来ているのか?とか
縁を結ぶ?から来ているのか?など
それまで何も疑問に感じることなく使ってきた「おむすび」の響きを
改めて「凄いな〜」と思ったことを思い出す。
(*^_^*)
日本の食文化。。。凄くないですか? (*^_^*)

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