自宅の大掃除を頼みたいという話が舞い込む。。。が
オババは自分の家の大掃除すら悩みの種だというのに
他人の家など到底やれるはずもなく
かといって、普段とてもよくして頂いている方だから
無碍に断ることも憚られ
知人と二人でやらせていただけるなら。。。と
助っ人の起用を申し出る。
息の合う仲間と一緒なら
何とかなるだろう。。。というのと
助っ人をお願いした方は
この会社での仕事を希望しているから
この機会にオーナーが気に入って仕事を回してくれるようになれば。。。という
下心も有ったりする。
若い頃にはそんなことは考えないが
いい加減年を取って来ると
案外いろいろ思うところが在ったりして
策を練ったりするものです。(;''∀'')
何時まで生きていられるか分からないと思うと
やりたいと思った事は
思いついたときにやってしまえ!と
何も迷うことが無くなるものだ。
そういう事からすると
ここ数年心臓に問題があって
思うように物事をこなせなくなっていることは
躊躇している時間が無駄!
生きて居られているうちにやらなくてどうするの?っていうところに行きつく。
遣りたいこと
気づいてしまった事
やれることが判ったこと
それらは今がチャンスなのだという事に他ならないと
勝手に思い込むことにしている。( ´艸`)

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