2026年01月01日

亀の甲より年の功

年末89歳の叔母に電話したが
会話の中でポンポンジョークが飛び出す叔母。

凄いなぁ。。。と感心する。

自分は幼い頃より憧れる高齢者像と言うのがあった。

浮浪雲と言うマンガに出てくる物知りのお爺さん。

若者が何かに迷ったとき
ちょっとしたヒントを呈してくれるその人。

今の叔母はまさしくその人のようだなと思った。

まぁ、迷っているのは若者でなく
すでに高齢者と呼ばれる年になった自分であるのだけど。。。苦笑。


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posted by Primrose at 05:52| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | シンクロニシティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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