2025年05月15日

自家採種の重要性

自然農法を広めようとなさっている今橋さんが
自家採種を推奨なさっていたが
この食糧難時代にあって自家採種することの重要性を痛感しているオババ。

この春いろんな野菜の種を買って播種を試みるも
購入した種の多くが発芽せず。

気候が行ったり戻ったりしていたからというのも有ったりしただろうけれど
種が思いのほか古いのではないか?と疑ったりする。

その後、これは蒔き直した方が良いなと
自家採種してあった種を蒔くと
僅かの期間で発芽した。

種の新鮮さが違うとか
自家採種したものはここの気候情報を種が記憶しているとか
理由はいろいろあるのだろうけれど
以前だったら買ってきた種の発芽率
そんなに悪くはなかったはず。

種苗メーカーのせいではなく
おそらくは販売している小売店などの回転率とか
商品が置かれている環境がよろしくないとか
仕入れが高くなっているから入れ替え頻度が落ちているなどの結果ではないかと思う。

しかし播種には時期と言うものがあるので
発芽しないと解ってから
また蒔き直すのはかなりのリスク。

それならばそうしたことをしなくて良い
自分で採った種を保管しておくことの方が安心だ!

なんたって、「種は鮮度が命」だからさ!

そしてそれは出来上がった野菜を選ぶときのように
見た目で判断できることではないからね。

今年苗を買って植えているそら豆は
実を食べるのではなく
種取するためと思って食べたいのをグッと我慢している。

食糧難を乗り切るには
自家採種が占める割合は高そうだ!
*************************************

昨日、スーパーのコメ売り場を覗くと
5kg袋のコメが4,980円(税別)に成っていた。

当然のことながら10kg袋は無い!

値上がりが始まる前の2.5倍てすごくね?

他の食品なども1.5倍には成っているから
政府が発表する賃上げは出来ているなんて言う
いかにも景気が良くなってます的嘘は通用しない。

サラリーの上昇は1.5倍とか2倍などには成っておらず
僅か数パーセント程度であって
正社員などは昨年末の賞与がカットされている会社は多いと聞く。

政府が税収が多かったというのは
コロナ禍と戦争の影響や円安などでの買い負けなどによる
物資不足と減反政策&先物取引へのコメ解禁といった
自公政権の愚策に因る米高騰などからの消費税と言う名目でくっつけられた
ウソ価格による税収がアップしたからで
景気が回復した〜などでは全くない。

言ってみれば
主食がこれほど値上がりしているというのは
少なくとも2,000円で買えていた昨年春頃よりも3,000円以上税金が上がったようなものだ。

しかもそれは単純計算であって
食べ盛りのお子さんが居るご家庭なら
毎月消費するコメは5kgなどで済むはずもなく
言わば、値上がりした差額の3,000円✖毎月消費するコメ袋数分に加え
他の食品の値上がり分や生活に必要な消耗品の値上がり分
光熱費の値上がりが加わるのだから
そりゃあ大変なこっちゃ!

減反政策・先物取引解禁・工業製品輸出の代償として輸入したミニマム米による農家潰し&
ロシア制裁による燃料・農業資材の高騰と言った
政府が行った愚策によって値上がりしているコメの高騰なのだから
米不足も物資の買い負けも政策の失敗の結果
国民が負担を強いられていることからすると
不当な税金を課せられているのと同じではないかと。。。

この値上がりの状況を見るにつけ
自分が今、家族と言うしがらみがないことを幸せな事だなと思ったりする。

育ち盛りのお子さんを抱えているご家庭だと
この状況で守るべき存在を抱えていることの心理的負担の大きさは計り知れない。

それなのに石破とかは
減税する気は無いとかいうから凄い!

それどころか
そのうえでまだ増税とか考えてそうだから
一国の政治を司る政党として終わってるわ。



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2025年05月08日

大事な仕事



ホームセンターなどで春植え野菜の苗を覗くと
キュウリとかナスなど苗の多くが接木苗。

種は。。。と言うと
一代交配F1品種ばかり。。。

在来種の種とか
固定種の苗を探すのが結構大変な時代に成っているのが解る。

しかも種の袋を開けて
いざ植える段に成ったら
種はご多分に漏れず消毒薬がかけられているし
苗は肥料分の入った土に植えられているから
それらを植えて育てていく途中では
大抵虫の害とか病気の洗礼を受ける。

肥料分多すぎなんだよ!怒

過肥料で育てられた木偶の坊野菜は
冷蔵庫で保管するとかなり速いペースでズクズクになってしまう。

自然農法で自分で野菜を育ててみて
過肥料の野菜や
ハウス栽培での軟弱な育ち方をした野菜が
どれだけ栄養が無いか
食べた者の身体に負担があるかなど
良く解った。


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2025年04月25日

農地法改正

農水省のHP

昨日、出勤前にいすみ市役所の農水課へ出向き
陸稲栽培を行っている農家さんはいすみ市に居らっしゃるかを尋ねてみたが
そういう話は聞いたことが無いとのこと。

役場の担当者、陸稲?え?なんですか、それ?ってと言う感じ。

お若い方たちは陸稲自体をご存知でないらしい。

今月一日付けで
農地法改正が施行されたので
役場の担当者自身
要領を得なくていると困惑顔をしていた。

その後職場で
かつて稲作農家だった方と話をしたが
オババの以前の認識同様、
陸稲は美味しくないという印象をお持ちであった。

菌根菌の働きによって水分・栄養の吸収が良いらしく
不味くはなさそうですよと答えたら
驚いていた。

確かな事が知りたいと思って
実践農家の方が居れば聞いてみたいと思い
役場に寄ってみたが
聞いたことは無いとのことでした。
残念!と答えると
笑っていた。

それよりも法改正で
畑や田んぼの貸し借りに中間機構が入ったようで
丁度今月一日からの施行で役場の担当者も要領がつかめなくていると言っていましたと話すと
相手の方も
自分はもう他者に田んぼを借りてもらって、自分ではやっていないので
仕組みを変えられると面倒なだけだと困惑顔だった。

なんでも農地法の改正によって
畑を借りてくれそうだった方が
やっぱりやめますと言って断って来たのだそう。

農地に関してそういう規制が強くなると
ますます離農者が増えそうだよね。

まあ、以前から農地の貸し借りには
沢山書類が必要だったらしいけどさ。

そんなことを考えると
田畑を借りなくても陸稲だったら水利組合なんかとの関係も必要ないので
地目が山林などの所とかで行けそうなんじゃないかと言う気もした。


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農地法の改正

農水省のHP

昨日、出勤前にいすみ市役所の農水課へ出向き
陸稲栽培を行っている農家さんはいすみ市に居らっしゃるかを尋ねてみたが
そういう話は聞いたことが無いとのこと。

役場の担当者、陸稲?え?なんですか、それ?ってと言う感じ。

お若い方は陸稲そのものをご存知では無いらしい。

その後職場で
かつて稲作農家だった方と話をしたが
オババの以前の認識同様、
陸稲は美味しくないという印象をお持ちであった。

菌根菌の働きによって水分・栄養の吸収が良いらしく
不味くはなさそうですよと答えたら
驚いていた。

確かな事が知りたいと思って
実践農家の方が居れば聞いてみたいと思い
役場に寄ってみたが
聞いたことは無いとのことでした。残念!と答えると
笑っていた。

それよりも法改正で
畑や田んぼの貸し借りに中間機構が入ったようで
丁度今月一日からの施行で役場の担当者も要領がつかめなくていると言っていましたと話すと
相手の方も
自分はもう他者に田んぼを借りてもらって、自分ではやっていないので
仕組みを変えられると面倒なだけだと困惑顔だった。

農地に関してそういう規制が強くなると
ますます離農者が増えそうだよね。

まあ、以前から農地の貸し借りには
沢山書類が必要だったらしいけどさ。

そんなことを考えると
田畑を借りなくても陸稲だったら水利組合なんかとの関係も必要ないので
山林開拓とかで行けそうなんじゃないかと言う気もした。

posted by Primrose at 09:59| 千葉 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 自給自足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月24日

みんな〜、コメ作ろうよ!

政府がゲイツらの手先となって米農家を潰しにかかっているなら
国民は奴らを選挙で追い落とすというだけでなく
自分たちで米を作るという手段もある。

米作りっていうと大型機械が必要だとか
水利組合に入らなくては。。。など
経費が掛かることや人手がかかるから。。。と二の足踏んでしまうけど、
陸稲での直播栽培だと
そうした問題がかなり解決できる。

最近は稲の根を菌根菌使って改変する方法で
干ばつなどにも強くできるらしいから
参入障壁がグンと下がっている。



種モミ蒔くときモミにビール酵母をまぶして蒔くでも
似たような結果が得られたりしている。



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2025年03月28日

世の中暗い話ばかりではない



オババは自宅の庭の土壌改良のため
仕事の帰り道の途中にある峠道のU字溝上に堆積している
落ち葉をかき集めてお持ち帰りしている。

山から流れてくる雨水で
スリップしやすくなるのを防止することにもなるし
美観としての掃除の役にもなる。

何よりうれしいのは
かき集めた落ち葉に
すでに糸状菌が繁殖していたりすることだ。

何処に幸いが落ちているか解らない。(*^-^*)

ここの堆積している落ち葉は
先日職場でのキョン駆除を依頼されたときに
罠をかける際の材木を持って行くのを忘れてしまい
出社の途中の荒れた竹の茂みでそれを調達した時に気づいたもの。

周りを見回せば
生きていくのに必要なものは
すでに全部与えてくれているのだなと感じるよ。



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2025年03月14日

職場で狩猟?

先週、会社から害獣駆除を依頼された。

何でも、会社の工場内にキョンが入り込み
床に糞をしていくのだと言う。

ただでさえベルトコンベアが入り組んでいて足場の悪い現場では
動物のフンを踏んで滑ってしまうなどの危険が有るし
ダニなどを落としていかれてもツツガムシ病などの危険もある。

下手に電気コードなどに引っかかられて断線されたりしても困るので。。。と言うから
状況を確認すると
朝、現場から追い出しても
昼の休憩で人が居なくなると
その僅かなスキに入り込んで来たりするとのことだった。

キョンというのは
一度覚えた場所にはしつこく執着する変な生き物だというのが
オババがキョンに対して持っている印象の一つだ。

図々しいというか
学習しないというか。。。

懲りることが無い。

だから時間と手間、費用をかけ
丹精込めて育てた作物が
何度追い払ってもしつこくやって来るキョンに荒らされるのは
凄いストレスなのだけど
自然農法の今橋さんを知ると
自分が丹精込めた野菜だからこそ
そこに執着と言う煩悩が入り込む。。。が
その煩悩に気づかせるための存在として
しつこく荒らしにやって来る存在が存在しているという気づき。

工場長に案内された現場で
彼が指し示す指先の床に目をやると
キョンの糞が数珠なりに転がっていた。

解りました。それでは明日から罠をかけましょうという事に成り
それが先週木曜の話。

本当は近隣との兼ね合いを考えれば現場内に箱罠を置くのが望ましいのだけど
ただでさえ足場が悪く狭い中
箱罠なんか置かれた日には
現場の方が動きが制約されて困ることに成りそう。

それなら製造場所ではなく
出来上がった製品の置き場の方に仕掛ける方が安全だろうと判断し
会社側には置き場に設置するので
社員に周知してくださいと告げ
金曜日、二か所に罠を設置した。

その後は出勤の都度
罠の状態を確認する。

何たって、会社の周囲には農家が数件あるので
放し飼いの猫がかかってしまう危険とか
狙ってもいないイノシシなどがかかってしまったりなどすると厄介なので
狩猟免許に課されている設置後罠の確認作業は怠りなくしなくてはならない。


そして一昨日、早くも一頭捕獲したのだけど
午後から出勤のオババが会社に到着後
会社の門を通過して原付のエンジンを切ることなく
そのまま奥に位置する製品置き場に直接乗り入れて罠の確認に行くと
既に捕獲されたキョンは
お尻から腹部にかけ
カラスが食い荒らした後だった。

グロイなと思ったが
カラスが捕獲されて身動きが取れなくているキョンを襲う目ざとさは
以前も経験済み。

それにしても
やつらはほんと残酷で
死肉を漁るのではなく
生きているうちに肛門からくちばしを使って内臓を引き出すのだ。

しかしそれが自然という事でもある。

人間は死肉を漁るという言葉で
悪人を表現する事があるけれど
死んでいる肉を漁るというのはまだ生ぬるい表現なのだなと
狩猟を始めてからオババが知ったことの一つだ。

そして
それと同時に
神様にとってはすべてが必要な存在であり
神様にとっては善も悪もなく
そのように区別しているのは人間の都合なのだとも思ったりした。

人間界に存在する悪者も
突き詰めて考えれば同じことなのだろう。

悪政によって虐げられたとき
それをどこまでの意志を以って自分の生命を守るかという事が
自身に問われるというだけの事であって
自分に対して何らかの強制力を行使しようとしたり
虚偽によって陥れられたりすることから
我が身、生命をどのように守り寿命を全うし
仲間を救うための力をどれだけ発揮できるか?と言ったことで
自分の命をどれだけ輝かせるかを試したくて生まれてきたのだなと。。。

だから悪が存在するし
その存在は人々が自分の魂の器を大事にするという事について
深く考えるためのきっかけとして存在が認められているから
この世に悪は存在し
それは決してなくなることが無いのだと思った。

岸田のようなくだらない奴が
国の最高権力を手にする事があったりするのは
そういう事なのだと思えば
どんなにちゃんとした努力をしていても
そうした地位に就くことなく消えていく善人が居る事にも
納得がいく。。。と
グロイ状態に化したキョンの亡骸を片付けながら
独り思いにふけったりした。

それにしても
まさか勤務先で害獣駆除のために狩猟免許や駆除隊資格が活きることに成るとは
思ってもみなかったわ。

何でも取っておいて損はない!ってことで。。。チャン、チャン!




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posted by Primrose at 00:54| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自給自足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年10月26日

ドングリ豊作?


20241026_151144.jpg


今年は暑かったせいなのか?
雨がよく降ったからなのか?知らないが
ドングリが大きくて立派な物ばかり。

しかも数がもの凄くて
崖側にあたる母屋の東側で地面に視点を落とすと
あっという間に入れ物にたくさんたまる。

ドングリとは逆に今年は柿が
殆どならなかった。

去年沢山実ったから
今年は裏年と言うやつなのかな?

ドングリは縄文人になったつもりで
割って食べ比べてみた。

いかにもドングリらしい形をした種類のものは
渋み?えぐみ?があって美味しくない。

画像の右側のスマートな形をした種類のドングリは
ほんのり甘みを感じる上品なお味。

食糧難に成ったらこんな物でも腹の足しになるのだろうか?

それにしても今年の実成の良さは
おそらく崖の上でも同じ状態だろうから
食べ物が豊富でキョンが増えそうな予感。( ̄▽ ̄;)

今朝方久しぶりに裏庭にキョンが現れた。

前回捕獲してからしばらくは見なかったのに
また来始めたよ!

一度来始めると
しつこいから厄介。

折角芽が出始めたホウレンソウやダイコン
小松菜や
植え替えたばかりのツルムラサキとか
食べられたくないからな〜。

昨日、仕事の話を決め
来月から午後だけ行くことにした。

留守時間が出来るから
仕事に行き始める前に
キョンを何とかしないと!(*´Д`)

昨日の面談では
体調に無理が無いようにと
体力がつくまでは行ける時だけで良いと言ってくれたので
お言葉に甘えることにした。

行ける時だけとか言っても
オババが妥協嫌いのおばさんであることを
先方はすでにご存じなので
社交辞令と受け止めてはいるけどね。

でもとりあえずそのように言って下さっていれば
通院の際も気兼ねなく申し出ることが出来るから
気分的にはかなり楽。

介護の仕事だと通院の時のシフトが困るから
本格的に治療という事になると大変だったけど
今回はそういう気苦労が無くて助かる。

介護職だった時の同僚が
私が代わりに行きたいくらいだわ〜!と言っていた。

そりゃ無理だわ。( ´艸`)

以前働いていたからのお声がけだからね。

体力無しのオババにとっては非常にありがたい話。

何てったって
自分で始めるにも何をやったらよいだろう?
情熱燃やせるものが見つかりません!てほんと悩んでいたのだから。

電話をいただいた前日の夕暮れに
ほんともう何やったらいいんだろう?

お願いです、教えてください!と
天井に向けて両手を上げて喚いた。

いわゆる神頼みというか
ご先祖頼み?

そしたらその翌朝一番に
今回のお話が来たので
出来過ぎじゃね?(;''∀'')
って思った。

この絶妙なタイミング。

前日の事が無かったら
行くのを躊躇したと思うのだけど
教えてくださいとお願いした翌朝だからね、
これは天の計らいでしょ♪と思ったよ。

お願いして与えてもらったラッキーを
受け取らないなんてことは不義理だと思ったし、
電話の相手はオババが信頼していた方だったので
迷わず二つ返事した。

ここから先どうなるかは分からないが
やれることはやってみましょう。

そして昨日は面談の帰りに役場に寄って
投票してきた。

勿論、自民党は無しでっ!!

投票会場として設置されていた会議室に
受付や投票箱の担当者やらで9人くらいの人間が座っていたが
期日前投票だから
大して人が来るわけもなく
やることがなく座り続けているのだから仕方ないのだろうけれど
和気あいあいに歓談していた。

なんか楽なお仕事ですね?と
人件費無駄だなと思い
思わず何人いる?と退場しながら振り返りつつ
人数確認してしまった。


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posted by Primrose at 17:06| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自給自足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年10月01日

食糧自給率



農家を守ることは国民を守ることなのだけど
バブル期には工業ばかりがもてはやされて
農業への支援に対し
農家が楽をするだけだという批判があったりした。

グローバリストが幅を利かせていたのだと思うが
そのころから国力を低下させんとして世界統一を目論む奴らが
裏で世論を操作していたってことだったのかもなと思ったりする。

しかし見事に日本の食料自給率は下がったものだ。

そこに相続の法律や有事の規制までうるさくしたから
離農がものすごい勢いで加速している。

有事に輸入できるくらいになるには
平時に輸入していなければ無理でしょ?

平時に輸入に力を入れてしまうと
農家を圧迫するだけ。

結局自民党は自国の農家を切り捨てる事しかやってこなかった結果の
農業従事者減少と農家の高齢化だよね。

自分で作ったり
捕ったりできる能力をつけておかないと
生き残れない世の中になったなと実感する。


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posted by Primrose at 14:31| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自給自足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月30日

すごいねぇ



雹による太陽光パネルの破損とか
積雪対策とかが確かなら
凄いと思うけど
そこんとこ どうなん?


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posted by Primrose at 09:37| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自給自足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする