2025年03月15日

ガシャン!

ガシャン!と言う音がした!

何?と思って庭に出ると
害獣防止柵に体当たりしているオスのキョンが居た。

こいつ、一昨日の夜に裏庭の害獣防止柵でも同じ事をやっていた同一個体?

何処から入っているのか?と思ったが
先月大家さんがむくげの枝を詰めに来た時に移動させた柵のところかも。。。

あとで見直すとしよう。。。

そう思っていたら
裏の椿の木にリスが来ていた。

リスはかなり細い枝の上でもヒョイヒョイと渡っていく。

椿から欅へ
欅から別の椿へと消え去った。

その後、欅の木にコゲラが居て
欅の幹を器用に螺旋を描きながら上がって行った。

バシャン!

今度は裏庭の水桶にヒヨドリが水浴びに来ていた。

ヒヨドリと言うのはとても水浴びが好きな鳥。

鶯やメジロ、シジュウカラなどはしょっちゅうやって来るが
先日はヒヨドリが一度に10羽以上やって来た。

ヒヨドリはつがいで観ることや
雛が巣立ちの時などに親鳥と群れているのを観たことはあるが
親鳥の群れとして10羽以上も一度に現れたことは初めてだったから
大地震とかでも来るのか?とちょっと不安になったが
無事に過ぎた。

しかしアナンド君が言っていた火星と木星が90度に成るから
15日から25日くらいは要注意だったよね?

取り急ぎやらなくてはいけないこと。。
先日大家さんに依頼されて桜の木を伐りに来た植木屋さんのために解体させられた
イノシシ用の箱罠を元通り組み立てなくては!

こう野生動物が頻繁に入って来るのだから。

キョンは植木や野菜を食べるだけだから
被害と言っても命に別状はないけれど
イノシシの場合はそうじゃないからね。


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posted by Primrose at 10:44| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年12月01日

おいおい( ̄▽ ̄;)

先週土曜日に手根管症候群と言われていた右手首を切開してきた。

切ったらしばらくは力仕事は無理だと思っていたので
その前にとやることが沢山有って
そのうちの一つがイノシシ用箱罠の機材の移動と設置だった。

二個お借りしたうち一つは大家さんの機材庫脇で仮組してみたままになっていたから
それを解体して
敷地の入り口にあるスペースへと組みなおした。

後の一つは
まだ設置予定の場所が整っていないので
その場所への移動だけでオペ日を迎える羽目になった。

敷地入り口付近に設置した箱罠の扉が落ちる音が
昨夜シャーッと聞こえたので罠を確認に出たが
室内で扉が落下する音を聞く前には
大きな動物が動き回っているような気配は感じられなかったので
どうせ先日見かけた罠の中においてある置き餌を食べに来ていた野良猫だろうと思いつつ
罠に向かうと
案の定この間見かけた猫が入っていた。

罠の扉を上げて出してやろうと思うが
すでに切開済みの手では扉が重くて上げられない。

おいおい勘弁しろよな〜とぶつくさ言いながら
12月の初日暗闇の中で油汗かきながら
筋力負荷がかかると引きつれる縫った糸の痛みと戦いつつ
猫を出す。

朝になったらまたこの扉を上げてセットするのかと思うと
萎えた。( ̄▽ ̄;)

置き餌に良いものを置くと
こういうことになるのだなと
一つ狩猟、害獣駆除の教訓を得た。


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posted by Primrose at 09:48| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年09月25日

何が原因?

最近アルミ箔で感電するんですけど
何が原因でしょう?

オババ横着者ですから
油が跳ねるような料理をするときに
蓋や周りの油汚れを少なくしたいと思い
アルミホイルを蓋代わりにして
終わったらポイッということにしてるのだけど
先日調理中にお鍋の中の様子を見ようと
蓋代わりにしていたアルミホイルに触れたとたん
触った方の腕に刺激が走りギョッとした!( ̄▽ ̄;)

熱さでなった!?と
感電かやけどか疑問に感じ(◎_◎;)
反対側の手で試すと
腕がもの凄い速さでビョン!(ぎゃっ!(◎_◎;)って感じ)と伸び
完全に感電だった

先ほどキョン肉を焼くときに
もう一度試してみたら
やっぱり感電!(◎_◎;)

何なんだ?

今までこんなことは無かったぜ!

この変化は何が原因?
季節?
体質の変化?
内服薬の影響?
今後も続くのか?

恐ろしいのでお箸でつまむことにした。(~_~;)


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posted by Primrose at 18:53| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年07月08日

さすが農家屋

今どきのお家と違い農家屋は隙間だらけだから
暑い季節になるとゴキブリが飛んできたりして
なかなか大変だ。

最初はギョッとしたものだが
今はもう慣れっこで
逞しくなったものだと感心するが
今朝、台所のシンクの中に
それらしき黒いものが視界に入った時は
さすがにゲッ!と思った。

早速逃がすまいとそれなりに捕獲のための装備を備えて近づいたら

え?

ゴキブリじゃなくて
小さなクワガタだった。(*^-^*)

さすが田舎だわ〜。

家の中にクワガタも飛んで来るんか。(笑)


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posted by Primrose at 17:46| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年08月01日

君たちは何処の子?

先ほど
開けっ放しになっていた広縁の掃き出し窓を閉めに行くと
三か月くらいの兄弟らしき綺麗な子猫が居た。

このあたりではあまり猫を観ないので
其れらしきお家も判らない。

捨て猫にしては綺麗すぎるから
どこかのおうちの子たちなのだろうけど。。。

飼いたくなるような子たちだったわ。
(オババは猫毛アレルギーがあるから
その考え方は正しくない!と自答する)

ササッと草むらに姿を消した子猫たち。


もうどこかに行ってしまったかな?

今日もホント暑かったから
ミルクをすこぉ~し置いとくね。

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posted by Primrose at 18:42| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年12月18日

折角教えてくれたのに

昨日オババは敷地を出たばかりの赤道から
隣地境にある2m下の水路に原付ごと転落した。


虫の知らせ的な嫌な感じが有って
今日は仕事に行くべきではないなぁと思っていたが
会社員の今
そういう予感的な理由で出社を拒む事は出来ないから
行くしかないなぁと諦めていた。

そして家を出る時間が近づくにつれ
土砂降りとなって行くのを見ていて
そうとうゆっくり走行しなくては危険だなと思ったから
いつもより15分ほど早く家を出た。


敷地が接している赤道は川みたいに雨水が流れていて
あろうことか
自宅敷地から赤道に出た途端
後輪がスリップして
あっというま
敷地前の水路に転落していた。

転落直後
自分がどういう状態になっているのかがさっぱり分からなかった。

自分の頭の上に原付が在る。

ん?これはどうなってんの?

とにかく
水路の中に浸かっていると衣服に汚水が染み込むから
そうなる前に立たないと!と
投げ出されていた左足を引き寄せて
立とうとしたら
長靴の中に山から大量に流れてくる雨水で
うわっち!と焦った。

脇にあった立ち木につかまって立ち上がると
原付は太いモミジの木と岩の間に挟まって
全くさかさま状態で宙に浮いていた。

転落した土手(と言ってもほぼ垂直な石積み状の土手)をよじ登って赤道に戻ると
原付が腹出して?
綺麗に真っ逆さまで
道路面と面一になっていた。

完全にモミジの木と岩に刺さってしまっているから
引き上げられそうにはない。

それを視てやっと自分の身体に故障が無いかを確認する余裕が出来た。

どうやら舌を嚙んだらしい。

それから左下肢の外側と左側頭部から頸部にかけて打撲しているが
骨折や捻挫のようなものはなく
関節に異常はない。

この原付を引き上げるには
業者を頼むしかなさそうだなと大家さんに近場で知っている業者が無いかと
携帯で問い合わせるが
心当たりがないという。

そうこうしているうち
お隣のご主人がやって来て
小型のユンボを手配してくださり
スリングを貸してくださって
原付を引き上げてくれた。

原付は途中に引っかかって宙づりになっていたから
前かごがつぶれているだけで
他は無傷。

時間の経過とともに
首や肩が張ってきたりするのは当然だが
自分は打撲だけで済んでいる。

最初の虫の知らせからすると
きっとこの転落騒ぎは
本来もっと大きな事故になるところを
国道に出る前に止められたのだなと思った。

しかも
原付が紅葉と岩の間で止められていなかったら
水路に落ちた自分の上に原付はまともに降って来てたはず。

紅葉があるところだけ水路が狭くなっていて
他の場所に落ちていたら
原付の下敷きになっていたところだった。

悔しいのは
転落後わずかの時間で雨が上がったことで

土砂降りの中
くそ真面目に出て行かずとも
遅刻ぐらい平気という人間なら
この転落も無かっただろうという事だ。

これまでも
虫の知らせ的嫌な感じは何度かあって
それでも仕事に遅れたくない自分は
虫の知らせを無視して出て行き
結局小さな怪我や大きな事故に巻き込まれたが
それらのケガや事故は
本当だったらとんでもない大ごとになるところを
小さな怪我や
無傷の大事故で回避できていた。

それというのも
家を出る前の嫌な感じが気になって
注意をしていたからその程度の禍で終わったのだ。

そんなことからすると
今回の転落も
本当はもっと大きな事故になるところを
国道に出て行かせないための小さな事故だったのだろうと思う。

しかもね、
そろそろ原付を買い替えようかなと思っていたところだったから
転落が
新しい原付購入後でなくていかった〜って思った。

しかしね、せっかくこういう虫の知らせで教えてもらっても
会社員である限り
そんなことで行かないという選択肢はないからね。

やっぱさあ、会社員に向いてないのよね〜って思うわ。


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posted by Primrose at 12:52| 千葉 ☀| Comment(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年11月14日

13時09分

13時09分

頭上を戦闘機が3機。

低い高度で編隊組み
南西からやって来て北北東に向け
轟音を立てて飛んで行った。

スクランブル発進?


何かありましたね!?


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posted by Primrose at 13:14| 千葉 ☁| Comment(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月31日

人間何が幸いするか解らない

そして最近は
やっと生来の頑固さを取り戻しつつあって
何とか自分の身体を治すという事に
少しばかり意欲が湧いてきたところ。


自分の身体を
ちゃんと治そうって思うようになったきっかけは
今年2月28日に
勤務先の手前にある信号で
パトカーのおまわりから
インネンつけられたことだ。

信号停止していたオババにすり寄るようにパトカーを横付けして
スピード違反だと言ってきた。

はぁ?って感じだった。

その数日前にオババの原付はストを起こして
仕事が終わって帰ろうと思ったのに
エンジンがかからず
寒い夜にロードサービスが来てくれるまで
長時間自販機の明かりの前で
白い息吐きながら待たなくちゃならないという事があった。

その時とりあえずエンジンはかかるようになって無事帰宅できたものの
原因は解らずじまいだったから
それ以後
ふかしすぎるとダメなのかもと思って
かなり大人しく走るようになっていた。

パトカーにすり寄られたのはそのすぐ後だったから
何言っちゃってんの?!と思った。

雨降りだったから
ひとまず交差点の向こうに渡って
おまわりとやり取りするにしても
屋根が欲しいなと思い
もっと先で話しませんか?と提案すると
それで構わないというので
すぐ近くの職場の駐車場に移動して話すことにした。

その時のおまわりの話しと言ったら
まさにインネンとしか言えない内容で
ふざけんな!って感じだった。

後で思ったのだけど
あれって
年度末際の
点数稼ぎの餌食にしようとしていたんじゃね?って感じ。

あちらの話はおかしなことだらけで
ああ、鶏運転手扱いなんだなと思ったから
おまわりの言葉に一つ一つしっかり反論すると
向こうも意地になって
何処から来てどこに行くのかと聞いてきた。

自宅の場所を起点として
今話をしている駐車場である職場の名称を告げると
今度は勤務先は何処かと訊くから

ここだよっ!💢

と言うと

えっ゛!?って顔して

パトカーの運転席に残っていたもう一人のおまわりに向かって
そのおまわりはダメダメという感じに
手を横に振り
その後念のためだと言って
此方の電話番号を書き取って
パトカーに乗り込み
駐車場から出て行った。

あれって
もしもオババが本当にスピード違反していたら
わざわざ自分から勤務先の駐車場なんかに
パトカーを誘導なんかしないって思って
運転席の相棒に手で合図したんだと思うのよね〜。

だって違反で捕まっているのを
職場の人に見られたくないって思うのが普通でしょ?

でもオババは
全然身に覚えが無いから
濡れたくないし
パトカーにインネンつけられて
遅刻させられたんじゃたまんないって思ったから
もしも時間がかかるようだったら
ちゃんと目撃してくれる人が居た方が
遅刻したのは自分の問題ではなく
警察とのやり取りのせいだと
いちいち職場に説明する必要がなくなるから助かるって思って
駐車場に誘導したのだ。

結局そのあと警察から何も連絡はなくて
逆にこちらから
あの日、ここを周回していたパトカーの搭乗員だった
とても失礼で出鱈目な警官は誰だったかを
警察署に訊こうかと思っていたくらいだった。

それというのは
その日は雨で湿度が高いだけでなく
変に生暖かい日だったから
運転中から息が詰まる感じがしていて苦しかったのに
駐車場は
けっこうな勾配がある砂利敷きの上方に建っているので
原付のエンジンを止めた状態でおまわりと歩きながら
原付を押して駐車場に入るのに
オババの心臓は悲鳴を上げていた。

おまわりの意味不明な言いがかりに
ひとつひとつ反論している最中も
苦しくて
あ〜苦しいって
何度も訴えていたのに
それに対して
大丈夫か?も
どうした?もなく
勝手にでっち上げた
嘘だらけの違反状況をまくし立てているだけだった。

目のまえの市民が
苦しさを訴えていのに
しかもそこは病院の駐車場。

なのに
大丈夫か?も
院内に誘導しようとかも
全然なく
嘘八百のでっち上げに
相手を陥れようとしているおまわり。

有り得ないよね
国家権力の乱用以外の何物でもないだろ!

ここは中国か!?

でもね残念でした!

オババはそんな嘘が見抜けないとか
警官の言いなりになるという
ヤワなおばさんじゃないのよ〜。

これまで
弁護士とも
検察官とも
薬剤メーカーの研究員ともやりあって
全部勝ちを納めてきている
細部の分析と相手に対する観察力に長け
おかしい事はおかしいと
ガッツリ突っ込める
超頑固オババなんだから。

なめちゃいかんぜよ!って感じ。

おまわりたちは
そこが相手の職場の駐車場だと解ったとたん
そそくさと引き上げて行った。

そりゃそうだよね。

でっち上げて
あわよくば
点数稼ぎに。。。みたいなやつらだもの
職場の人たちが
どうしたの?と
やじ馬で
いっぱい出てきた日には
引っ込みつかないし
立場無いもんね。

大勢出てこないうちに引き上げた方が正解だって感じで
勤務先を尋ねられて
オババが
ここだよっ!
って答えてから
向こうが立ち去るまでの早かったこと。

でもそれからその日は
オババの中で腹の虫がおさまらず
ずうっと
むかついていた。

それはさ
息が詰まって
苦しくて
言いたいことの半分も言えないままになったからだ。

そのことがあったから
こういうときに言いたいことが言えないで
下手すると
無実なのに
違反切符切られていたかもしれないと思って
これはもういい加減この不整脈を何とかしないと!って思った。

それまで何度か健康診断で引っ掛かっていたし
その前の職場では
本当に苦しいのに
それをそのまま放置して作業していたりしたのだけど
ああもうこれは限界だと
やっと諦めて治療すべきだなと踏ん切りつけるきっかけになった出来事だった。

その時は
こんな最悪な気分にさせられて
超ムカつく!💢って思ったけれど
あの出来事が無かったら
踏ん切り付かないまま
もしかしたら
喉の浮腫みで
窒息して
ナ〜ム〜!ちーん!ってなっていたかもしれない。

そう考えると
早く帰って寝たかったのに
冬の深夜にエンジンかからなくて帰宅できず
寒さこらえてロードサービス待たなくてはならないことが無かったら
その二日後にパトカーにすり寄られても
何も言えずに騙されてたかもしれないし
あの点数稼ぎのおまわり達のことが無かったら
苦しくても治療しようとまで思わないまま働いていただろうから
当初はむかつく以外の何物でもなかったあのおまわりたちも
本当は我が身を守ってくれるための
何かの化身だったかもと思える。

ほんと
人間何が幸いするか解からんものです。

あれほどムカついた出来事が
今は有難い出来事に思えるから
人生はどこでどう変化するか
解らない。



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posted by Primrose at 22:00| 千葉 ☔| Comment(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月20日

みんなどしたの?

皆を外に出して
オババは彼らのハウスを掃除していると
レジが
ウォフ!ウォフ!と変な吠え方をした。

そのあとから
チーマが
ヒャン!ヒャン!と鳴く。

なんだ?2頭そろって

普通の出来事ではなさそうな声だなと
掃除の手を止めて外に出ると
チーマとジョシュの口から
緊張の粘性オヨダが10cmほども垂れ下がっている。

2頭揃って?
緊張よだれ?

なに?

と思いながら
レジに静かにしとけや!と
レジが居る場所に近づくと

そこに
青大将の幼蛇らしき
ピカピカ光沢のあるちっちゃな蛇が
にょろにょろと這っていた。

ああ、君たち蛇が怖かったんか。。。

マムシじゃないから大丈夫だべって思ったが
マムシとそれ以外の区別なんて
みんなには無理だよね。。。あはは

でもいつだったか
マムシは生臭さが強いから
草むらや藪の中などでも犬たちは鼻先を突っ込んで噛まれちゃうんだよって聞いたことがある。

マムシと青大将の生臭さの違いなんて
怖くてそんなもん比較できないけどね。( ´艸`)

ぱっと見だと
マムシは光沢が無くて不気味。

青大将は
なんかこうツルッとした感じ?

青大将はネズミを捕ってくれるからと言って
益獣扱いされている。

このあたりは普段殆ど猫の姿は観ないのだけど
たまぁに
何処から湧いて出たか解らない猫たちが
屋敷の土留めの下で集会していることがある。

で、
母猫が蛇を取って食べさせるとかで
夏に生まれた子は蛇の味やにおいを知っているので
夏生まれの猫はよく蛇を捕まえるのだそう。

ふぅ〜ん。。。

それにしてもあれだけの数の猫
普段はいったいどこに居るのだろうかというのが不思議?


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posted by Primrose at 14:58| 千葉 ☀| Comment(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月10日

可笑しくて何度も観てしまう(笑)

https://www.tiktok.com/@amberlyzamora/video/7000144683385113862?referer_url=https%3A%2F%2Fwww.newsweekjapan.jp%2F&referer_video_id=7001689804211506438&refer=embed&is_copy_url=1&is_from_webapp=v1

どうして自白してしまうのだろうね。

この動き。

イヌとは思えない。(笑)

飼主さんも撮影する手が
笑で手振れしそうになってただろうなって思っちゃうよ。( ´艸`)

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/10/post-97216_1.php

また
コメントが面白い(*^▽^*)


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posted by Primrose at 10:51| 千葉 ☔| Comment(0) | アクシデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする