オババが今通っている会社の中で
これはいったいどういう事なのだ?と経営陣の一人が
社員らの健康状態について疑問を抱くことが起き始めていて
社員の健康状態がすぐれず、病院で検査を行ったものの
それには異常は見られなかったというデータが出ており
使用者側としてどうしたものかと
社員から提出された検査結果を持ってオババの所にやって来た。
その用紙に書かれていた内容からすれば
確かに何も異常な数値は見当たらない。
それでも持病として潜在していたものが
酷く出てきて仕事が出来なくなっているという。
もしかして、その方、コロナワクチンを射ってませんか?と訊くと
あ、多分射ってると思うけど。。。と言う。
それで、これまで起きていた自公政権に因る隠ぺい工作や
厚労省・医師会などが行ってきた
金儲け主義の棄民政策
現在アメリカはトランプ政権になってから
保健衛生に関することを担当するロバートケネディジュニアがコロナワクチンに関して
免疫不全の高齢者にはその使用を認めるも
それ以外の国民への使用は行わなくなっていること、
ワクチンが出来た当初、医療関係者の接種が始まる前にネットで検索したところ
日本より早くから接種が行われていた中国において
接種した女性教師が腸が腐って亡くなったり
大動脈乖離で亡くなった
脳梗塞で亡くなった
四肢が壊死したなどの報告があったから
これはいったいどういうことだと疑念を感じたので
医療機関であった勤務先で接種が始まった時に自分は射ちませんと宣言したことなどを伝え
健康を害しているその社員さんは
免疫破壊が起きているのではないかと思うと伝えたところ
経営陣のその方は
ああ、やっぱりそういう事なのかな。。。なんかおかしいと思っていたんだ。。。と顔色が変わった。
その経営陣の方のお誘いで
オババがその会社に行くようになったのも
おそらくコロワクの影響で亡くなった方が増えたためだと思う。
そこは元々定年退職後の再雇用者が多く働く
高齢者が多い会社だったから
接種には積極的だったと思うんだよね。
再就職の際
かつてとても元気でいらっしゃった経営陣の奥さんなども
四年前に亡くなったと聞いたし。
その経営陣の方は、うすうす思ってはいたものの
はっきりそれと知る機会がないままこれまで来てしまっていた。
経営陣のその方を始めとしたその会社の方々は
これまでテレビや新聞が情報源だったから
ネット上で。。。というか、現実に?何が起きていたなんて知る由も無かったのだ。
しかしついにその事実と直面するときが来たのだと思う。
かなりショックを受けていらっしゃったので
ワクチンによって癌になったのち
完全復活なさっている原口代議士の事をお話しした。
オババは今日、ワクチンのデトックス方法や変えるべき生活習慣
食事療法や必要な栄養素、
ワクチン後遺症と戦う泉大津市などについてなど
一通りまとめて提出しようと思っている。
陰謀論は本当の陰謀だったこと。
アメリカはトランプ政権になってから
これまでのワクチン政策が全部ひっくり返っているのに
日本は未だDSの手中にあり
死亡者が急増しているのに隠ぺいされていること
オババ自身はずっとワクチン反対運動を行っていたことなどを伝えた。
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posted by Primrose at 06:50| 千葉 |
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