2026年02月17日

下を育ててください

先月中ごろの事。

120くらいの頻拍が始まり
結構きつく成って来たなぁと思っていたところ
あら?少し下がってきていい具合じゃない?と安堵したのもつかの間
良い塩梅の所を通過してもまだ下がる。

えっ?と思って、手持ちのパルスオキシメーター装着すると
脈拍35。。。嘘っ?!(;・∀・)

しかも何やらピピッ!ピピッ!って二回ずつ脈を知らせる音が鳴っている。

ああ、そぅか!!

本来の心拍の直後に
余計な電気が出ているために
ギュッと成ってしまい膨らめなくなっているのね。。。と理解。

そして正規の心拍の電気を
後から出ている電気が邪魔しているせいで
カウントされなくなってしまったから
35とかになっているのであって、動いてはいるってことだなと。。。

血流が確保されていない状況なら
気が遠くなったりするだろうから
それが無いならまあ大丈夫って事だろうと。。。

パルスオキシメーター持ってて良かったぁ♪って思ったよ。

あれが無かったら異常に気づけなかったり
状況がつかめなかったりしたと思う。

実際心臓がおかしな動きをしているから
ものすごく具合は悪いのだけど
不必要に不安になることは無くて済んだ。


一分ほどそんなめちゃくちゃな動きをしていたが
特に意識が薄れるという事も無かったので様子を観ていたら
そのうち元に戻ってまた頻拍に移行していった。

そんな我が儘な勝手君の心臓だからさ
いつどうなるか分からないじゃない?!

だから、
急に居なくなっても大丈夫なように
勤め先の専務に状況を説明して
品質管理責任者をもう一人育てておいて欲しいとお話しした。。。が
めぼしい人が居ないのだと言う。

でもそれでは会社が成り立たなくなりますよ?!と
専務に発破かけるオババ。

幸いあれから心臓君は頻拍だけに納まってはいるが
前回のようなおかしな動きは
血栓とかが出来る心配があるので
いつどうなるかは分からないと覚悟はしている。

そんなだから
手持ちの荷物はどんどん処分して
身軽になっておかないとね。

そしていつどうかなっても悔いが無い様
遣りたいことで今出来ることが有るなら
迷うことなく今のうちにどんどんやっておこうと思うわ。(*^-^*)v




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2025年08月22日

ペットからのシェディング

https://x.com/i/broadcasts/1ZkKzZDeWjaKv?t=2GIlhtDMTHFVJQktDByrJA&s=03

いよいよ人獣共通感染症ならぬ
コロワクに因るペットからのシェディングが
妄想ではないところに来ている。

お菓子屋が余計なものを開発するから
ペットを飼っている人たちにとって危険な事が増える。

その危険を避けるためにペットも飼えなくなるし
ペット飼育者からのシェディングを考えると
電車の移動や映画館とかいけなくなるね。

都会はどんどん生きにくくなる。


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2025年04月10日

地震?低気圧?

地震くる?

or

低気圧のせい?

今朝は妙に苦しい。
どっちだろうか。。。

昨日は楽だったのになぁ。。。


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2025年03月03日

そうそう、そんなもんだよ!



精神がまともで技術も確かと言う医師はごく少数。

だから夜間救急のお世話にならぬよう
体調が悪い時は早めに日中受診した方が良い。

夜間だと出来ない検査も沢山有るしね!

とは言え、日中だったら万全か?というと
検査はしても
自分がオーダーした検査結果も読み取れ無い医師が居たりするから
ほぼほぼ運に頼ることになるのは否めない!(~_~;)


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posted by Primrose at 09:42| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年02月11日

コロナ欠勤

昨日、出勤すると
職場の方が熱発で欠勤しているとのことだった。

その方、最近インフルエンザワクチンを射ちに行ったとか言っていたから
そのせいでインフルにかかっているのかなと思っていたら
その後の連絡でコロナ感染だったという。

インフル打たなければ免疫力高かったかもしれないのに。。。

今の職場の方たちは
そこら辺の事をまだ知らないみたいなので
入ったばかりのおばさんオババとしては言うに言えぬ。

医療や介護の職場では
一般のところよりは
そこら辺の話はまだわずかに進んできているものの
それでもまだ完全に知れ渡っているというところまではいっていない。

ましてや単なる製造業の現場ではなおの事。

そんなだから
伝えたくても、言い方を間違えるととんでもないことに成るので
言葉を慎重に選ばざるを得なくて
信じ切ってわざわざインフルだのコロナだの
ワクチンと言う名称に騙され続けて射ちに行っている人たちに伝えるには
タイミングが大事と
チャンスを図っていたところだった。

時すでに遅し!

その方が出勤できるのは来週だろうから
それまでここはどうなるのかな?と思っていたら
オババさんが居てくれて助かったとか言われ
ピンチはチャンスってやつですか?苦笑

そんなオババは花粉症で
くしゃみとサラサラ流れ落ちる鼻水止めるのに
鼻の穴にティッシュ詰め込みながらPC作業.。( ̄▽ ̄;)

マスクしているから誰にもバレない!( ´∀` )


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posted by Primrose at 08:58| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年01月22日

プランデミックから守られるための伏線だった

惑星直列だった昨日
台湾で起きた地震の事が大きく報道されていたが、
前回日本で起きていた日向灘の地震は
満月の前日だった。

そして次の新月は1月29日。

その前に今日22日は下弦の月。

今日か明日は
やはり重力場に変化が有るときだから
要注意なのだけど
29日以降の一週間くらいまでは
何が起きてもおかしくないと言える。

地震と月の関係では
ラファールが薬害で脳がやられ
癲癇様発作を起こしていた時に
月の影響が強く出ていたことで
新月、満月、半月の時に磁場が大きく変わるのが
脳に影響しているなと感じていたことを思い出す。

ラファールが脳をやられたのは
これだった。

何らかの理由で腎機能が下がっている個体にとって
あれは排泄されにくくなって蓄積し
脳関門を通過し障害をもたらすのだと思う。

遺伝子検査でラファールの脳には
異常が無かったこと
細菌検査の結果
膀胱炎を起こす細菌は見られなかったことが確認され
こちらが主張していた通り
最初から不要な薬だったのだ。

誤診そのものが証明さそれたが
それでもラファールが返って来るわけでは無い。

ラファールがやられた昔の段階で
猫の失明や
犬の癲癇様の痙攣、死亡など
17例が農水省の副作用データベースに載っていた。

しかしこちらがおかしいから診てくれと言った時も
医師はこうした注意書きを確認しなかったのだろう。

オババがこの副作用データベースに挙げて欲しいと医師に伝えたが
自分の医療ミスが表にだされたくなかったのだろう医師は
それを拒否した。

ここ数年のワクチン被害者たちの身にも
同じことが沢山起きていただろうことは想像に難くないし
ラファールの前に起きていた17例以外にも
ラファール同様、隠されてしまった事例が沢山有ったに違いない。

この注意書きに因れば
一週間投与して改善が見られなければ
処方を見直すよう書かれているが
獣医師は何も考えずに継続し
異常が起きているから診て欲しいと言ったのに
診てくれなかった。

あの時リンゲル投与して解毒してくれれば
少しは違ったかもしれないのに。。。と思ったりもするが
すでに脳に入られてしまっていたからの癲癇様発作だから
それを行ったところで
すでに遅しだったのかなとも思う。

細菌検査もせず
必要も無かった薬を処方され
異常が生じても無視できてしまえるような
資格を持っているというだけの中身も誠意も向上心も無い
くだらない医師のつまらぬプライドに
ラファールは殺されたのだ。

そういう事を何度も経験したことが
何年も経って後に起きたプランデミックで
コロナワクチンの接種から
オババを守ってくれたのだと思っている。


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posted by Primrose at 10:13| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年01月14日

デュピュイトラン拘縮

先週土曜、バネ指術後の機能回復度合いを確認のための受診日だった。

浮腫みが出る悪天候とかの日は
関節が緩くなる感じで
指力が弱くなることはあるけれど
術後はバネ指の痛みから解放され
気持ちに余裕が出てきていた。

それもあって
これまで気づかなかったことに気づいたしまったという事なのか
急激に現れたから最近気づいたという事なのかはわからないが
掌にボコボコとおかしなしこりが出来ていることに気づき
診察時、機能回復を確認した医師に
バネ指とは全然関係ないのですが、これはいったい何でしょうか?と
掌のボコボコを診ていただいたところ
手掌腱膜拘縮とのこと。

男性に多いという事らしい。

一応オババ、♀。。。なはず( ̄▽ ̄;)なのだけど
実はオババは男だったか!?苦笑

痛みが出たりすることはあまりないが
酷くなると腱に引っ張られて指が曲がって伸びなくなることが有るとのこと。

え?それは嫌だな。。。( ̄▽ ̄;)

何時頃からできていたのかと訊かれたが
気づいたのが一週間くらい前だったので
ごく最近としか言えない。

ネットで調べたら
コラーゲンが腱に付着してそのようになっているらしい。

治療方法としては
コラーゲンを分解する酵素を注射すると書かれていたが
同時に、現在その酵素は入手しにくくなっていて
その場合は拘縮した腱を切除するという事らしい。

中指は以前の医師によって
既に昨年半分くらい腱を切除されているのだけれど
今回できたボコボコは
昨年切除のために切った場所の真下と薬指の真下。

それは悪くなるばかりで自然に回復治癒することは無いのだと説明された。

ただ人によって進行度合いはかなり異なるとのことで
とりあえず来月また機能の回復度合いを確認し
その際にこれも診ましょうとなった。

次から次に厄介なことがやって来る。

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posted by Primrose at 00:54| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年12月23日

何かおかしい

先週金曜、仕事を休ませてもらって病院に出向くが
抜糸すると言っていた医師が
僕がそんなことを言うはずが無いとか言い出す。

そして19日にアマゾンで発注していたオガ炭10kg6ケースについて
発送確認通知にお届け日 水曜日01/08
と書かれていて
なんでそんなに日数かかるの?
海外発送とかで年末年始休みにかかっちゃうとかなのか?とイラっとした。

Amazonだから発注の翌日、ないし翌々日には届くだろうと思っていたからね。

ところが荷物は一昨日知人と電話で会話している時に届き
あの発送確認通知の日にちはなんだったの??.?って感じ。

立て続けに
異常な日程に
なんか自分の周りの時空
歪んでね?って感じ。( ̄▽ ̄;)

いや、しかし、医者の僕は言ってない!発言には閉口した。

じゃあここ数日傷が開いたらどうする?って不安にさせられたあれは何だったの?

結局また今週金曜に出向く羽目になった。

キツネにつままれてるって言うか
医者ボケてる?


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posted by Primrose at 11:07| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする