2024年10月17日

医師等の事情



医師会が癌!

医療機関はワクチン接種で莫大な利を得たから
コロナバブルを続けさせたいのが見え見え!

コロナ禍は
今だけ金だけ自分だけの政治家と医師たちが分かり易くなったよね〜。

医師会に逆らってでも
患者の事を思って声を上げた医師たちとの違いは
凄いものが有った。。。ていうか
未だに
反ワクが―!とかやってる医師たちが居たりするから
ほんと怖いよ!

首洗って待ってろよ!って感じ。

マスコミに持ち上げられ
政府のお先棒担いでいた
専門家面してTVで発言していた医師たちが
実は彼らほど勉強不熱心だったということが
どんどん世界中から出てきた論文を読んでいないということで
明かされた時代。

肩書に胡坐をかいて
当初出された嘘だらけの論文だけにすがって
永い事、正当性を誇示していた人たち。

追加で打っても、打っても感染は収まらず
接種以前よりも接種後の死亡者が増えていく現実をちゃんと見ていれば
当初出された論文が怪しいことくらい
素人だってすぐ気づくのに。

よっぽど頭悪いか
観察力が最低か?ってところ。




正しい手続きに基づいて承認されているというが
最初の申請段階が嘘。

遺伝子製剤はそれ用の申請で
今回承認された内容より
もっとずっと時間や費用がかかる実験が必要なのに
ワクチンとして申請で
必要な実験をパスしてしまっているらしい。



ワクチン政策に反対している唯一の政党。



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posted by Primrose at 08:31| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年10月11日

耳の中

先日やってきた近隣の犬飼さん。

愛犬が、ここ一カ月くらいの間に
ハーネスを二個
首輪を一個
齧ってダメにしたという。

ハーネスは3,980円の代物だったとかで
そりゃあ痛いね!と笑った。

こう頻繁にやられたのでは
次に買ってもまたやられては堪らないと
その原因について訊きに来たらしい。

基本、犬がやたらなところで歯を使うのは
興奮が原因で
イラついているとか
恐怖があるなどによるところが大きいが
湿度が高いことと興奮があることで
皮脂分泌が痒みを生じさせているということも有ったりする。

その方の犬は
以前湿性湿疹を起こしたことがあるらしいから
興奮+皮脂の痒みだなと思ったが
そこでストレスがあるんだよと言ったところで
お散歩神話を崩さない方だから
ストレスがあると言っても聞き入れることがないのは明白。

充分お散歩をしているから
自分の犬は幸せに暮らしているはず!
という思い込みがある方に
何を言ったところで通じない。

だから首輪サイズの不適正と
おそらく首を掻いたときに
後足が首輪にすっぽりはまってしまい
そこから脱するために首輪を齧ったのだと思うよと伝えた。

不思議そうにしていたから
その犬の首にこちらの手を使って首サイズを測り
それをその方の前に示してから
持ってきていた嚙み切られたという首輪を
こちらが手で示しているその犬の首の大きさの上に乗せてもらった。

どれほど緩い首輪であったかが解るだろうと思った。

それでは緩すぎると進言すると
きつかったら可哀想だと思って‥‥と言う。

そう言うだろうとは予測していたが
予測通りの反応が返ってきて草!

この子、首を掻いていなかったかを確認すると
描いていたという。

やっぱり!なのだ。

耳の下あたりを描いていたという。

首を掻く子は
首が痒いのではなく
耳の奥が痒いのだと伝え
そういう時は耳の中がグジュっていたりするから
耳の中の臭いを確認してあげて!と伝えると
そんなことしたことないし!やだよ!という。

お散歩を沢山しているから
自分は自分の犬を大切にしていると自負?自慢?するくせに
耳の奥が痒くてもがいている愛犬から
痒みを取ってあげる事はしたくないという。

何をもって自分はその子を愛しているとか
自分の犬は幸せだとか言えるのか
謎!

本当に大切なら
人に訊かなくても
自ら
ああでもないこうでもないといろいろ模索する中で気づくだろうし
よもや気づけなかったとしても
教えられたら試すだろ!?

知ってもやる気が無いなら
訊きに来るなよ!って思った。

みんな優しくないよね。。。

そこでやらないと言ったから
後に続く耳洗浄のやり方は教えなかった。

バカだね。。。

本当に犬を大事にしてくれる飼い主さんには優しいけど
そうでないのに他人を騒がせるだけの飼主には冷たいのよ、オババ。


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posted by Primrose at 08:30| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月24日

シェディング




身体に入れたものは出ていく。

オババは自分の汗に対するアレルギーが有るので
体感として解っている。

汗にというより
塩分に対してなのだと思う。

塩分を沢山摂ると
表面にそれが沢山出てきて
舐めると塩辛く
痒くてたまらない。


認知症扱いされたままちゃんと受け止められずにいた方の事。

そういうのってよくある。



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posted by Primrose at 13:36| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月07日

騙されてはいけない

犬たちはとても大事なことを教えてくれていた。

それは神経(精神活動)をよく働かせる暮らしをしていれば
肉体の老化と言うのは
かなりの割合で遅らせることが出来るという事だ。

寿命というのは避けがたいのだけど
寿命が来るまでの間は
たいして衰えを感じることなく
活発に動くことが可能であるということ。

それが阻害されているなら
老化と言う一言で括って良いことではなく
それは或る意味病気の状態にあるのだと言える。

バブル期に高齢者が良く口にしていた「ピンピンコロリ」という言葉があり
ポックリ寺などと呼ばれる寺院の参拝が流行っていたが
まさしくそれは精神活動が活発でまともな食物を得て
肉体と精神のバランスが良い状態に維持されているなら
犬たちは亡くなる際まで若々しく生きている。

人間の場合は精神活動と正しい栄養の摂取だけでなく
過剰な肉体の酷使や
肉体を傷める悪い物の摂取をやめるなども必要になるが
多くの人は肉体の酷使という部分が
生活の糧を得るために犠牲にしていることが多い。

しかし、それによって老化が起きていると感じるなら
そうした仕事は
本来の自分の在り方ではない生き方をしていることであると
身体が教えてくれているのだ。

そうした肉体からの声なき声を無視して生きると
結局のところ
本当はもっとより良い生き方が出来ていたはずのところを
わざわざ自分でそうした道を閉ざしてしまうという事なのだなと思う。

矢作直樹さんが
退職後、側頭部の白髪が黒く戻っているとおっしゃっていたが
若さに任せて無理な暮らし方を肉体に強いていると
老化は顕著に表れる。

原口一博議員は
コロナワクチンに因る被害で
悪性リンパ腫を患い
抗がん剤や手術ですっかり頭髪が抜け落ちてしまったが
その後、吉野医師を始めとする方々の生活指導によって癌が寛解し
それ等の方々の栄養指導に従った食事により
頭髪が戻って来ただけでなく
最初は白髪となって生えていた部分に黒髪が現れ始めている。

毛髪と言うのは血流や栄養の状態が非常によく現れる。

オババ自身、これまで体調が悪化する夏場に脱毛し
冬場になると毛髪が戻るという事を繰り返してきた。

それを考えても毛髪と言うのは
健康度合いの一つの目安と言っても良いのではないだろうか?

自分の肉体状況の目安と考えていたから
染毛しないの?と尋ねられるたび
頭髪は自分が今どのような状態にあるのかを知るための道具なので
染めてしまうとそれが見えなくなるから染毛はしないのだと答えていた。

最初は見た目を良くしようとしないこちらに対し
ちょっと蔑んだような目で見ていた方たちも
染毛を繰り返すご自分たちが
確かに肉体の負荷が激しい暮らし方によって
薄毛、白髪が酷くなっているのに対し
季節が肉体に負担が小さい時になると
毛髪が復活するおばばを観ているうち
見た目を良くするために真実を覆い隠してきた自分たちの健康について
強く意識するように変わってきて
今、自分の頭髪がこんななのだけど
どうしたらいいと思う?と
こちらに相談してくるようになってきた。

老化は年齢を重ねたから当たり前。。。などではなく
それまで長い時間をかけて
肉体に良くない物を摂り続けていたり
精神的に無理してきたりして
本来の自分らしく生きることを妨げてきた結果であり
それは病態であるのだと自認することが大事
なのだと思う。

病気であるなら
正しい治療が必要。

肉体の維持に足りないものが有れば補ってあげる事が必要だし
余分なものが有れば
排除してあげる事も重要だ。

自分の肉体は魂の乗り物。

自分の人生を大事にするなら
肉体を健全な状態に保つことは必須であるのに
これまで世の中は
老化現象は仕方がないことであり
それは避けられないもののように思いこませてきた。

そうすれば
アンチエイジングで稼げるからね。

そう、私たちはまんまと
騙され続けてきたのだよね。

療養型の医療機関で
百歳を超えているのに髪が黒いおばあさんを観た時から
何がどう違うのだろうと考え続けていた。

まず考えたことは
心臓が強い人なのだろうという事。

それから病院の栄養管理が
彼女に合致している事。

それから
病院という環境の中に居ることで
身体に良くない物の摂取や
生体としてのリズムを崩す生活が無い事などが
影響しているのだろうと思っていた。

しかしことはそれだけでなく
犬たちが身をもって教えてくれていたが
そこに結び付いていなかった問題、
精神活動ということも
かなりの割合で比重を占めているのだと気づいた。

精神状態が悪ければ
緊張度が高まるから
血管が収縮し栄養状態や酸素濃度に影響する。

自分の精神状態をどのように管理すれば
リラックスしていられるかを知ることは
とても大事な事なのだ。



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posted by Primrose at 06:19| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月01日

数年ぶりの三度の食事

不整脈が酷くなったここ数年、
心臓のおかしな動きによる電気的な異常が
喉〜胸部〜みぞおち
背部までを強張らせるために
息苦しさと痛みで
食欲低下も有ったし
仮に無理して食べ物を流し込んでも
入れた食べ物の重みでさらに苦しさが増すなど
食事が苦痛以外の何物でもなく
軽くおやつ程度ならなんとか行けるみたいな状態が長かった。

消化器系が少し良くなり
一食は何とかまともに食べられるようになったかなと言う感じでいたが
先日、気象病外来を受診してから
内部のこわばりから開放され
昨日くらいから日に三度の食事を摂れるようになった。

三度の食事なんて
何年ぶりだろうと
昨日改めて数えたら
四年ぶりくらいだった。
(感動した!( ´艸`))

食欲が戻ったら
調理が楽しいものになって
なんだ、自分、これまで料理は面倒で嫌い!と思っていたのは
食欲が落ちていたせいだっただけじゃん!?と
新たな自分を発見した。


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posted by Primrose at 17:58| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月27日

いつまでも隠ぺいできるわけでは無い

https://onemorestep.muragon.com/entry/1027.html

2020年2月19日コネチカット州議会公聴会での証言。

国民の多くが神経障害に苦しむことになれば
労働力が低下する一方で
医療費や介護費用はとんでもないことになる。

それなのに効果も安全も確立していない物を国民に騙し打ち。

もうこれは国家転覆を謀っているのと同義では?

しかもこうした事を
今後は強制しようとするWHO。

その活動の中心的存在が日本政府だというから呆れてしまう。

どこまで腐ってイカレタ政府なのだ?

https://t.co/AE6nozns2b

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posted by Primrose at 03:55| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月26日

脂漏性湿疹

雨が続いて湿度が高かったここ数日。

ジョシュの毛も湿気でベタッとしていたから
蒸れてそうだなと思い
コートをはぐるようにして全身をチェックすると
背面側腰のあたりに
脂漏性湿疹が治ったような
固まった皮脂が見つかった。

ドライシャンプーで毛をサラサラ状態にしてから
コームで漉いたら
綺麗に外れて完了!

もっと早くに見てあげれば良かったなと思ったが
この数日はこちらも何かと忙しかったから
仕方がない。

とりあえず大事には至らず
自然治癒していた。

去年はバラの開花が半月ほど早かったが
今年は逆に例年よりも遅くなっている気がする。

妙に雨が多く
まるで梅雨かと思うような曇天続き。


日月神示にあった
季節が春夏秋冬と順番に来るのではなくなるという状況に入っているのかもなと思ったりする。

実際、今年はあちこちで地震が起きているしね。

まさに大浚え?が始まっている?

今からこんなに蒸し蒸ししていたのでは
ジョシュの心臓もつのだろうか?


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posted by Primrose at 20:39| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月25日

あの日から変わった

都内のあの病院を受診した日から
オババのタイムラインが変わった感じ。

これまでいろんな医師にかかわってきたが
どの医者も結果を出してくれないまま
こちらが嫌な思いを我慢させられるだけだった。

肉体の苦痛に加え
精神的にいたぶられるだけで終わる診察なら
病院など行かない方が良い。

効きもしない薬など処方されても
腎臓や肝臓を傷めるだけだ。

全く効かないと伝えても
念のため服用を続けてくださいという。

薬が効かないという事は診断が合っていないという事では?
と思い続けてきた。

しかし、ああそうなのだろうなと思う答えを出してくれた医師は
それを解決できる答えを持っておらず
体質だからあきらめろみたいに
何の策も講じてくれなかった。

唯一あの東京で月一回しか外来を受け付けていないという医師は
これまでオババが苦しんできた大本の原因の専門医らしく
普段は名古屋大学で診察している方らしい。

オババの大本の問題のその答えに対処してくれそうだったから
電車のドアが開くたびに繰り返される悶絶状態に耐え
瀕死の体で病院を訪ねた。

座席を選ぶときには陽が当たると苦しくなるから
日陰の場所を探し座った。

しかし最初にドアが開いたときに
流れ込んでくる外気に不整脈で苦しくなり
ああ、ダメだ。。。と思い
風が入ってこなさそうなところはないかと見回したが
一つの車両で四か所も配置されているドアでは
どこに陣取っても空気の入れ替わりを避けることは困難だと解り絶望した。

あとは車両内の温度と外気温の差が小さくなること
中の湿度と外気の湿度差が無くなることを期待するしかない。

そう思ってひたすら耐えた。

電車が地下に入ってからそうした苦痛が少し緩和して
何とか目的地までたどり着けたが
電車を降りて歩き出すと地上に出たら朝陽がまたオババを苦しめる。

陽が当たると苦しいって
自分がまるで悪魔にでもなったかのようだなとか
自虐的な思考が湧いてくる。

病院に着いたとき
まだ開院時間には早かったから
そこの前で腰掛けられることが出来るところでうずくまっていたら
医師が到着し
患者さんですかと尋ねられ
そうですと答えると
早々に病院内に入れてくれた。

受診の順番が二番という早い予約だったので
ほどなく診察となったが
そこで何十年も前に起きていた病態で
今はそれが無くなっていたためにすっかり記憶の底に隠れていた症状を
問診の中で記憶の底から引き出され
その症状によって診断が下りて処方が決まった。

今はその症状はみられなくなっていたが
それはどうやら習志野市から大網に越したことで
東京湾から入って来る海風の湿気が無くなったことにより
症状の出方が変わったに過ぎなかった。

症状が変わっても根本の原因は同じ一つのものだから
処方しておきますねと言い
ここまで来るのは大変だろうから
薬が足りなくなったら地元のかかりつけ医に出してもらってくださいとのことだった。

そうして処方箋をもらい普段使っている地元の薬局に
この薬は置いていますかと前もって電話したら
在るというから出向いたら
あまり聞いたことが無い方の薬の確認をして出かけたのだけど
もう一種類書かれていた漢方薬の方が置いていないという。

え゛?どういう事?

ありきたりな漢方薬なのに?

と思ったら
どうやらコロナ後遺症やコロナワクチン後遺症で頻繁に処方されているらしく
製造が需要に追い付かなくなっていて
限定販売となっているらしい。

なんと!?

そこの薬局が
いすみ市内の薬局で、それがあるところはないかと確認しまくってくれたらしいが
市内の薬局はどこも在庫切れで
隣の大多喜町まで行かないと置いていないという。

どうなさいますか?と訊かれたが
行くしかないよな?・・・・

一難去ってまた一難とはこのことだな・・( ̄▽ ̄;)

幸い天気が動けるレベルの曇り空だったから
気を取り直してその薬局に向かったが
今後毎回処方の度にここまで来なくてはならんのか?と
正直ゲンナリ。

しかし、その薬を服用したら
心臓周りのこわばりが緩み呼吸ができるようになり
苦しさが軽減したのでかなり動けるようになってきた。



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posted by Primrose at 07:32| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月14日

人生初の

https://x.com/Trilliana_x/status/1779217334500200587

https://x.com/Trilliana_x/status/1779024080102158511

https://x.com/RMRWb3GEPc5qAhh/status/1779100734690328912

https://x.com/piyochan2015/status/1779273305868099917

https://x.com/MdHosokawa/status/1779081027094507653

昨日はパンデミック条約反対デモが予定さていた。

そして東京では月に一度しか診ないという気象病専門医の受診予約日だった。

予約時間は10時15分。

診察場所とデモの集合場所はわずか数駅の距離。

普段は電車のドア開閉によって空気が入れ替わるごとに暴れ出す心臓が苦痛で
電車など乗らないのだけど
受診するために恐怖を乗り越え
死に物狂いで都会に出た。

そして病院に着いたときは体がしびれてガクガクだったが
診察後外に出ると天気が曇り空に変わっていて
不整脈もおさまってきた。

これなら行ける!?

そう思いなれない地下鉄で現地に向かい
人生初、デモに参加することが出来た。

我那覇チャンネルの我那覇さんを始めとして
桜チャンネルの水島さん
井上さん村上さん林千勝さんなどもいらっしゃっていて
間近で生我那覇さんを撮影することが出来た。

今朝我那覇さんのライブ配信のアーカイブ観たら
ちゃっかりオババが二度映りこんでいた。苦笑

他国のデモとは一線を画すというか
非常に日本人的というか
独特で風変わりな
これまで全く見たことが無い
平和的、協調的、
そしてほぼ組織として集まったのではない
沖縄から北海道までの全国から
全くバラバラに個人として自発的にやってきた人たちであるのに
もの凄く統制が取れたお祭りのような?デモでした。

当初、主催者予測では800人程度の規模とされていたらしいが
多くの方が拡散したことで
マスコミが全くスルーしていたにもかかわらず
19000人規模となっていたらしい。

当日各地からバラバラに参加してきた人々であるにもかかわらず
事故も争いも無く
協調性に富み
互いに連携して動くさまは
DSが日本国民の抹殺を図ろうとするのは
この団結力と底力を恐れての事ゆえなのだろうと
想像に難くない。

普段やられまくって耐え忍ぶだけの羊の国の民衆は
ひとたび進む方向を定めたら
大岩を壊しても進もうとする羊の群れであるという事を気づかせ
そこに火を付けたデモだったと思う。

天気に味方され
そこに参加できたことは
オババ人生の中で唯一誇れる出来事だったと思う。

今思えば
数駅しか離れていない場所で
同日に、月一でしか診察しない全国から予約が入る医師の
受診予約が取れたというのも奇跡的なことで
お導き?って気がしている。

あの診察がなかったら
えらく苦しむことが分かっている電車になんて
乗る勇気も決意も持てなかったもの。


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posted by Primrose at 11:11| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月01日

原因はこれですか?

一昨日の水曜日、循環器の受診日だったが、
相変わらず医師とはコミュニケーションがうまくない。

こちらの言葉には何も聞く耳持っていないらしい医師。

気のせいと言い切る。

こいつに何言っても無駄とこちらも思っているから
一言だけしか言わない。

診察前の心電図をとるときに
生理検査の技師に
毎度横になって心電図とってますが
悪いのは起き上がっている時だから
とった心電図観て
これくらいの不整脈は別に大したことではないですと言われてもね〜と愚痴ったら
え?それで先生は24時間ホルターとかやらないんですか?って驚かれた。

アブレーションの前にはやったけど
オペ後は一度も。

一度ドクターが言いかけたけど
そのままうやむやに引っ込めてオーダーされませんでしたと答えたら
不審そうな顔して戸惑いを隠さなかった。

その後診察が有って
相変わらずの問答により
診察終了。

診察室を出るのに立ち上がった時点で
やばっ!いつものやつだ!と
これまで何度も訴えてきた症状が出てきたのを感じたが
訴えても聞いてもらえず「
「気のせい」だの「気にしすぎ」だのと言われ続けてきたから
そのままよろけながら診察室を出た。。。が
そのまま出たところ二メートル弱のところに設置されている
中待ちあいのためのベンチになだれ込み
何とか座ったものの
心臓がバクバクし息が浅くなり
どうにも上半身を起こしていられない状態に。

べンチに横になりたい!

そう思うが動けない。

腰かけたまま上半身前倒しになっていると
会計用のファイルをもって外来ナースがやってきて
状況に驚いて
横になりますか?とストレッチャーを手配してくれた。

横に成ったら楽になるのはこれまでの経験で判っているので
ストレッチャーが来たときは安心した。

全身に力が入らず立てないので
両脇からナースが支えてくれてストレッチャーに移った。

ああ、なんて楽!

激しい心臓の興奮につられて
胸の筋肉が強張り
止まりかけていた呼吸が動き始めたって感じ。

そこから処置室の一角に運ばれ心電図モニターを装着され
心電図と血圧を測定されたが
横になって楽になった状況で測っても
医師には通じないからと断ったが
それでも今まだ血圧は180こえてますから
医師に報告しておきますねと言い
ここでまた最近24時間ホルターとかやってますか?と尋ねられた。

状態の悪さは伝えてきたが
気にし過ぎと言われるだけで
一昨年夏に行ったオペ後は一度もやっていないと答えると
なんでやらないのかしら?と
疑問を隠さないナースたち。

状態が落ち着いてから気を付けてゆっくりお帰りくださいとファイルを渡された。

その疑問の答え私は知っている。

アブレーションの失敗を明かされたくないからです。

それが明らかになったところで
改善できることでもないし!

気象病と心室中隔由来の不整脈が重なっているから
気象病に疎いあの医師では
何もできないのだろう。

だからと言って
気のせいだの気にし過ぎとか言って終わらせて良いということでもない。

今回診察室を出てすぐに発作が起きたことの理由は
ここ数日続いていた寒波による気温の低下で
診察室と中待ち合いの空調環境が著しく異なっていたことに因るのと
今年に入ってからの地震に因る磁場の変化などが大きいことに因るのだと思っていた。

そしたら昨日から今朝までに千葉県は何度も地震に襲われ
こいつの影響が大きかったのか!と改めて実感した。

医師の処方している薬は全く効いたためしがなく
これ以上この人には無理なのだと解ったので
自分で調べた漢方薬を発注してみることにした。

術後回復していた左手の中指だけでなく
全身の関節という関節が
浮腫みによって痛むので
動くと動悸と関節痛で忍の一字。

それでもこうしてまだ動いて自分の身の回りの事がやれるのは幸いだ。

ジョシュも
排便以外で何か言うこともなく静かに過ごしてくれているしね。

結論として
これまで遠くて行けないよなと諦めていた病院が
本格的に調べてみたら
案外通院圏内であったことが分かり
いい加減病院を変えることにしようとなった。

それと
効くか効かぬかは分からないが
耳マッサージとかも試してみることにしよう。


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posted by Primrose at 10:23| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする