2023年11月05日

保護活動の前に 拡散してください!

https://twitter.com/Junika2022/status/1720634101445865605

https://twitter.com/i/status/1720661703334269188

今、日本国民は
国税を吸い上げられた上に
世界のモルモットに成り下がった。

https://twitter.com/i/status/1720402214148263994

動物の保護活動には一生懸命な人たちも
自分たちの命が危うくなっていることには無関心。

それはなぜかと言えば
世界で、いや、この日本で
もっと言えば自分たち自身の身に
今まさに起きていることをご存じないからだ。

国会議員の多くが知らないというのだから
一般の人間が知らなくても当然だ。

だからこそ
そんな社会構造に付け込まれて
おかしな資本家に
国の内部から食い潰されてしまうのだ。

岸田政権がやっていることは
そのほとんどが
そうしたおかしな資本家に都合の良い
国民の命や健康、財産を奪い取る方向に流れている。

それでも動物愛護などという綺麗な世迷言に関心をそがれ
自分たちの首に巻かれている絞首の縄に気づかない。

犬猫の命を救う前に
自分たちの命が風前の灯火となっていることを知らなくてはいけないし
自分たちの命の灯を守ることに
今は全力を尽くさなくてはならないはずだ。

実際のところ
自分たちの首に巻かれている縄にも気づけない程度の社会認識では
正しく犬猫への保護活動など出来ているはずもない。

何故なら
情報収集のやり方に間違いや過不足、偏りがあるということだから。

社会音痴ではいけないはずだ。

違いますか?


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posted by Primrose at 03:58| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月30日

昭和の人

先週地域の医療センターから紹介された病院で
筋電図検査を受けた。

地元の医療センターには検査機器が無いとかで
医療センターに来ていた非常勤勤務医の勤務先の病院だったらそれが出来るし
手首のオペも専門医がいるから他よりも信頼できるということだったので
これまでかかったことのない紹介先の病院で受診することになった。


オペ対象と成り得るかのための検査だったのだけど
結果から言うと
切開でのオペになるという。

もっと軽度だったら内視鏡で出来たが
ここまで悪くなっていると内視鏡ではできないから。。。と。

え?そうなの?って感じ。

オペ対象に成り得るかを調べると言われて来たから
この程度ではダメと言われるのかもと思っていたのに
もっと軽い状態だったら内視鏡で出来たって。。。( ̄▽ ̄;)

なんだ何年も我慢しなくてよかったんだ!?

てか、みんなはもっと軽い状態で解決してもらうのか。。。


そう思ったら
これって昭和人間だよなぁと思った。

(そう、オババは昭和30年代。
昭和ど真ん中。)

11月25日に右手首のオペ。

その後、そこの回復状態を観て
左手首のオペ日を決めましょうとのこと。

luckyなのは左手首をやるときに
中指のばね指も一緒に治しましょうとなったこと。

あ、それもやってくださるのね?って
得した気分。

ただし両手首の切開は
オペ後どこまで改善するかは判らないとのこと。

やらなければ悪化するだけ。

やれば改善の可能性がある。

けれども、必ず良くなるということではない。。。のですって。

それでも中指のばね指が良くなれば
かなり違うからな。。。と思った。

オペ後は当然のことながら
濡らさないでねと。

それ聞いて
一番先に頭に浮かんだのは
食べないジョシュの給餌問題。

現在奴の給餌はポリ手袋着用しての作業だが
医療や介護で使われているそれは
小さな空気穴が開いているので水分がしみ込んてくる。

そのためフードの身はつかずとも
水分とか油分は付くので
給餌後洗う羽目になる。

それは二枚重ねにしたくらいでは変わらない。

かといって家事で使うようなビニ手やゴム手だとやりづらいんだよなぁ。。。

ほんと自力でパクパク食べてくれたら何の問題も無いのにさぁ。。。

他の作業は自分で調整できるが
これは相手があってのことだから
オペまでに何とかせにゃぁ。。。(~_~;)



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posted by Primrose at 07:31| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月29日

ああ、そういう方も居るのね

https://ameblo.jp/renge-tsutsuji/entry-12826140378.html

https://twitter.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1718163928122094079

先程某ブログで
五歳未満のお子さんの親御さんが
インフル コロナの同時接種をお子さんにしたという記事を観た。

ほぼ必要が無いというか
無意味なコロワク。

なぜお子さんにこうも簡単に接種させているんだろうと
子供が四回目の接種を終えて何も起きていないと書かれている記事に不審に思って読み進めたら
結局そのブログはアフィリエイトブログだった。

子供の接種記事をネタに
親御さんの接種を促し
接種後の副反応でだるかったら
食事を作るのがきついだろうからと
子供用の食事をレトルトや瓶詰食などの離乳食をつかえばやり過ごせるみたいに
子供食をアフィリエイト先へと誘導していた。

怖いな。。。

自分の稼ぎのためには
他人の健康とか命とかなんとも思わないんだ。。。

魔物?

テドロスと重なった。

今後は
書かれている記事が
どういう意図のもとで上げられたものかにも
注意が必要だなと思った。

https://x.com/universalsoftw2/status/1718374190661894166?t=vkEgBKn-28x_S0tA--SJSA&s=03


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会いたい人には会っておけ!

オババが師匠の訃報を知ったのは
師匠が亡くなって数年経ってからだった。

たまたまGシェパの子犬購入のために
某訓練士に電話した時
相手の訓練士から知らされたのだった。

それまでずっと師匠に会いに行きたいと思いつつも
手元に何十頭もの犬たちを抱えた身では
後継者が無くてはそれはかなわない。

そんなだったから
それを知らされたときは
それまで何年もの間会いに行かなかったことを本当に後悔した。

それがもう十数年前になる。

今、コロナ禍が過ぎ
ワクチン後遺症とかで苦しむ方や
無自覚のうちに心臓や脳の血管などに爆弾を抱えていたりして
突然死というのが増えていたりする。

超過死亡数はどんどん増えている現状を考えると
会いたい人に会っておかないと
いつ会えなくなるかわからない時代になっている。

師匠の死で味わった後悔を
二度と繰り返したくないから
会いたいと思ったら
その場で連絡を取ることにしている。

そしてワクチンは打っていない自分の心臓も
このところおかしな動きをしてショック症状を起こすことが
ここ最近で二度有ったりしたので
自分がいつ亡くなるかわからないし
それ以前に
いつ動けなくなるかもわからないしなと思い
それも含めて
動けるうちにやりたいことはやり
後悔の無い時間を過ごしたいと思っている。


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2023年10月17日

出来ることからやる

https://twitter.com/i/status/1713915034345357814

一昨日アライグマの雄が箱罠にかかった。

オババの家にある柿の実を狙って
しつこくやってきては食い荒らした後
屋根裏に入り込んでいた二匹のうちの一匹だ。

アライグマは気性が荒いとは聞いていたが
本当に!

身体は小さいくせして
牙剥いて食いついて来ようと突っかかって来る。

うーうー唸り声を発し続けて
その中から突っかかって来る。

そうだなぁ
もっと気弱に引いて身を守る感じだったら情けもかけようという気になるが
此処まで攻撃的だと
たとえそれが身を守るための行動であっても
情けをかけようって気にはならなくなる。

もともと噛み犬矯正を手掛けていたオババには
全くそんな威嚇は無意味なのだけど。。。

しかし残念なことに
攻撃性を示してくる相手に対して
自分の瞬発力を高めたりするための自律神経が機能した段階で
もの凄い不整脈が起き
全身の力が抜けてしまう。

状態としては
大きな事故に遭った際の全身の痺れみたいな感じ。

いわゆるショック状態というやつだ。

なんてこった!

この精神と肉体のバランスの悪さと言ったら
最悪!

こんな状態ではなんも出来んなと判り
盗人アライグマは自然消滅するまで待つしかないなと放置することにした。

こんなだから、
ほんと心穏やかに
出来ることだけやって静かに暮らすということで
心と身体のバランスを整えていくしかない。

WHOの問題も
元気だったらもっと何かやれるのだと思うが
今は自分が参加意思を表明することや
僅かでも拡散の手伝いをしていくくらいしかできない。

宮沢先生もこのところ体調を崩されていらっしゃるのが心配だ。


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2023年10月15日

やっぱ、そうじゃん!

一昨日脳神経内科受診日だった。

循環器内科の医師がこちらの訴えに対し
それは心臓ではなく神経だろというので
脳神経内科を受診ということになっていたが
脳神経内科を何度か受診していくうちに
それは心臓の問題だと思うという話になり
今回の受診時、
自律神経の検査を希望しますか?というのでやってみたいと希望したところ
結局、心臓が問題だとはっきりした。

しかも。。。
昨年行ったアブレーションによるのでは。。。と
脳神経内科医と生理検査を行った医師両方の結論。

身体の動きに合わせて自律神経は頑張って対応しているのに
そうした変化に心臓の機能が追い付かず
そこで急激に激しい不整脈が起きて血流が阻害されて脱力が起きていると。。。

自律神経と心臓のバランスが悪いというか
心臓が本来果たすべき動きが出来なくなっていて
ストライキ起こしている状態という感じ。

以前からその兆候はあったから
全てがアブレーションの失敗ということではないけれど
症状がひどくなったという意味では
確かに原因の一つということは言える。

本当に焼灼すべき場所が出来ない場所だったから
むやみやたらとむきになって
他のところを焼いた結果だ。

にしても
普段の生活での様子として苦しさや状態を説明しても
循環器受診時には横になって受ける心電図検査しか行っていないから
検査結果しか見ない。。。というかそれすらまともに読まず
チラッとだけ見て患者に対応するから
脳神経内科医、生理検査医両方から
心臓に問題があり
アブレーションの後遺症という診断が出されることとなる。

もっときちんと対応していれば
そんなことにはならずに済んだのにね。

結局循環器内科医が処方していた医薬品は
作用機序に合致していないので
この症状には効果が無いという診断が
自律神経と心臓の動きを調べてくださった医師から出て
やっぱそうだったか!
自分の判断は正しかった。服用中止しておいてよかったね〜と思った。

検査結果からすれば
これまでいろいろ工夫を重ねてきたことで
自律神経の働きは良くなっていて
それも分かって幸。

やって来たことは間違っていなかった。

そして脳神経内科医師にも恵まれたなと感じたのは
ちゃんとこちらの話を聞く耳を持っていて
なおかつ医師として変なプライドで物事を判断することなく
患者の希望を面倒がらずに取り入れてくれることで
むしろ問題の解決が早いというのと
一つ何かが分かったからと言って
それが全ての答えという風に決めてしまうことが無く
そこをしっかりこちらに伝えてくる医師だということだ。

さらに自分ではこう思うと患者に治療方針を提案しても
それに対して患者が疑問や希望があれば
それを優先して解決してくれることだ。

一般的な医薬品だとこういうことがあるが
漢方だとこういうことがあると
本当に解り切っているような基本的なことからしっかり説明があり
お勧めはこの漢方薬があると提案されたが
前もってこちらで調べていた漢方薬について尋ねたところ
それを試してみるのも全然ありですよとの回答があり
それでだめだったらまた別のことを試してみても良いですと言って下さり
精神的な負担が無く受診できる。

これから何をすれば問題が解決できるかと尋ねたが
検査結果からすると
具体的にできる治療というのは無くて
日常生活としては心臓に負担をかけないようにゆっくり動くくらいの事かなと。。。

ゆっくり動くなんて無理。

そんなことしてたら反応が鈍くなって老化してしまう。(~_~;)


あとは漢方を試してみるとか。。。と。

生理検査を行った医師は
運動療法とか栄養管理とかで様子を見るくらいしかない。

希望するなら指導できると。。。

そして一カ月こちらの希望する漢方薬を試しに処方してくれることとなった。




自分が考える治療が全てじゃなく
結果が良いならなんだってオッケーなんだよというその姿勢が
患者としてはとてもありがたい。

なんたって病院は遠くて通うのが大変なうえ
具合が悪い自分が自力で何とか通わなくてはならないのだから
一日でも早く解決したい。

治療には患者の前向きな気持ちが大きく作用するというのを
脳神経内科医は良く分かっているのだと思う。。。が

それが循環器内科医には伝わらないことがもどかしかった。

自分の考えに合わない事を言い出されると厄介で面倒。

こっちは忙しいんだよというやっつけ仕事。

そういうことは患者に伝わってくるということを知らないのかな。

まあそういうのは獣医にも多かったよね。

そういう医者は
なんでもはいはいと医師のいうことに従う患者が好き。

質問したり
自分で調べる患者は嫌われる。

でも結果から言うと
そういう医者ってヤブだよね。

自分でいろいろ調べるから
おかしいことはおかしいと気づいてしまう。

こちらは何も言わなかったのに
今回、二人の医師が問題は心臓で
その原因はアブレーションの後遺症だと結論付けた。

オババが思うこととしては
心電図のことを少し勉強すれば
電気の発信源がどこかなんてことは
今の時代わかるのに
そのことをちゃんと説明せずにアブレーションを行ったから
むきになって焼かざるを得なくなったんでしょという事。

術前の説明で焼いてはいけないところと焼けないところがあると言いながら
それは始めてみなければ解らないと言っていた。

でも心電図を読み取れば
どこが発信源かは解ることだった。

そこに嘘があった。

何も調べない患者だったら
それで通せたのだろうけど
調べて勉強してしまう患者にあたってしまったところが不幸だったね。

こんなことは日常茶飯事。

だから相手が医師免許持っているから何て理由で
全面的に信用してはダメ。

自分の身体の事は自分に責任があるのだから。


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posted by Primrose at 07:41| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月12日

都市伝説は都市伝説ではなかった



https://x.com/Tamama0306/status/1712032360718598400?t=vkBmwC-Ah_bon97WjxgytQ&s=03


京都大学の宮沢孝之准教授「オミクロンは人工物である」
地上波で放送!
https://x.com/fseiichizb4/status/1710933805064929723?t=0r9Dsxwds85nHxHLwkduUw&s=03

https://twitter.com/i/status/1711749906107711764


キャンベル博士による説明動画はこちら
https://t.co/9VoZNvgEt5
https://x.com/tarutora17/status/1710898124125057507?t=i03G78aOVG6y_M1XNO-dKQ&s=03

ファイザーは認可されていない成分をコロナワクチンに挿入し502人に実験していたことが明らかになった。認可後にも中身を色々と入れ替えて、実験している可能性も捨てきれないだろう。
https://t.co/jc3zV2RVLO https://t.co/qVFol4KWE7
https://x.com/jhmdrei/status/1710920463332086072?t=6nOFnJdxk9JrvD6DTBj8tg&s=03

https://twitter.com/i/status/1705895368523919567

いい加減目覚めないとね!

都市伝説は
都市伝説ではなく
現実に身の回りにいろんなことを仕掛けられている。

昨日知人宅を訪問した。

その方はワクチンを4回打っていると言った。

しかし先月コロナに感染し
そこで初めて疑問に感じ始めたらしい。

その方の身近なところに海外からやって来た方がいらっしゃり
その外国人の方が
ワクチンを4回打ったという知人に
10年後日本人は居なくなるということをおっしゃっていたが
知人は、この外人は何を根拠にそんなバカみたいなことを言っているんだ!?と
日本人に対して悪感情を持っている外国人の一人なのかと捉えていたらしい。

オババが、いやその方が言っていることは全く事実で
本当にこのままだと10年しないうちに日本人は生きていられなくなっていると思うし
何よりも日本という国そのものが無くなってしまっていると思うと言うと
知人は
えっ!?こいつもまた突然何を言い出すんだと
面喰っていた。

だから
今日本はWHOによって日本国憲法を無視した支配下に置かれようとしていて
それは来年5月が限界地点で
コロナ禍はそのための下準備として作り上げられた出来事であったことを話すと
それでもまだ信じられなさそうだったので
数日前にやっとテレビ番組の一つで取り上げられた。。。といっても本当にわずかな時間でしかなかったが
ウイルス学者の宮沢先生が解析を元に説明している動画をスマホでお見せしたところ
マジか。。。(;・∀・)
と驚いていた。

その方は
それまでの人生の中で
政府の言葉は信じちゃだめだということを
親御さんや周りの方から教えられてきたらしいのだが
安定した暮らしの中で
すっかり政府を信じる思考になっていて
全く海外の出来事に目を向けることなく
日々の農作業に没頭していたらしい。

周りの農家の方たちとのおつきあいでは
全くそんな世界情勢など話題にも上がらなかったから
折角身近なところで教えてくださっていた外国人の方の言葉も
聞き流していたのだという。

それでも
そうした事実を知ったからといって
一個人の自分が何か大きな運動を起こしたりなど出来ないし。。。とおっしゃるので
そんな大それたことはできなくても
こうして自分の大切な人、身近な人に
このことを伝えることはできるよね?と言って
少しでもできることをやっていこうよ。

そのためには
テレビや新聞だけでは情報統制されているから
ネットの✖で調べてみて!

看護師で2児の母、職場でコロナワクチン5回目接種直後から歩行困難となり、脊髄炎疑い等で労災認定を受ける。メディアが報じない健康被害の実態をまず知ってほしいと(10月7日、京都河原町駅前にて)
https://twitter.com/i/status/1710939452867289490

ネットでもYouTubeやFBは情報統制がかかっていて
戦時中の日本のように検閲によって本当のことを流れなくされているからと伝えると
信じられないという顔をしたので
ロシアや中国、北朝鮮などを情報統制がひどい国と思っていたでしょ!?
でも今日本はそれらの国と変わらない検閲と統制がなされていて
だからテレビや新聞では何も触れず
未だに打て打てをやっているでしょ?

でも打ち続けているのは日本だけなんだよ。

なぜなら
アフリカはコロナ以前にワクチンがとんでもないって知っていたから拒否が激しく
もうアフリカでの実験はできないってなって
イスラエルでそれを始めたけれど
イスラエルも4回接種くらいで
こんなものは何の役にも立たないって接種継続を拒否した。

だから今度は日本で実験と搾取を続けるために
政府に圧かけている。

政府は当初他国に遅れてワクの入手となったから
焦って大量購入の約束してしまったことで
買い付けた分が廃棄になると
その費用の責任を追及されたくないのでどうしても打たせたい。

国民の健康より
自分の保身に走り
そこにワクチン売る側の力が働いて
どうにもならなくなっている。

岸田はとんでもなく日本を崩壊に導いているのだけど
仮に岸田が別の誰かに変わっても
岸田にかかっている圧力は
次の誰かにもかけてくるから政府が変わることは無い。

だから今それをどうにかしなくちゃと
WHOに対抗するWCHというグループが世界中で立ち上がっていて
日本でもその支部が発足したところだと伝えてきた。
https://wch-japan.org/
https://wch-japan.org/?page_id=485

まだまだマスゴミの情報しか知らない人ばかり。

そこで現実に起きていることを伝えるには
頭がおかしい人のように思われがちだが
一人でも多くの方に伝えないと
本当に日本人は居なくなってしまうし
日本と言う国は無くなってしまう。

知人だって
教えてくれていた外国人の方が一人いたから
頭の片隅にその方の言葉があったので
全貌を知った時に受け入れることが出来た。

でももしオババの話が最初だったら
おそらく2度とこの危ないおばさんとは会わない事にしようと思ったに違いない。

だって、その外国人の方のことを言い出した時
知人の口ぶりにはその方に対し軽蔑の意思を感じる言い方だったからね。

その外国人の方がコロナに罹った自分をあざけったと思っていたのかもしれないが
その外人はネットでいろんなことを見聞きしていたのだと思う。

反発であったにせよ
予備知識的にわずかに情報が入っていたことで
二度目の情報を受け入れることが出来た。

そういうことはままあることだ。

だから
ぜひ皆さんも身近な方に
今現実に起きていることを伝える事をためらわないでほしい。

それが事実であったと解った時には
最初にオミットしたあなたのことを
自分のために伝えてくれたのだと解ってくれるから。


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posted by Primrose at 02:16| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月08日

打たない事はとても大事!でももう打ってしまったなら


前編はこちら


相変わらず食べないジョシュ。

気候も優しくなったからと思って
運動量増やしたら食べが良くなるかと
ちょっとハードに遊んだところ
遊びで精神満足したのと
疲労で睡眠時間が長かったからなのか
空腹度低くなり
かえっていつもより食べてくれなくなった。

ぎゃくやん!(´;ω;`)とがっかりしたが
排便の際最後のお残りウンチを観たら
ちょっと軟らかめ。

ああ、内臓疲労か
急に涼しくなったせいで冷えたのかも。。。

だから自分で調節して食べ残してたんだなと解り
無理に食を進めることはやめにして様子を見ることにした。

で、そこで思ったのは
普段から食に執着が無いから
体調が悪ければ食べないというのもあるだろうけれど
一応動物だから食欲と体調不良が結びつかないで
食べてしまってお腹を壊すということだってあっておかしくないわけで
それ考えると自分で調整しているというのは
成り行きに任せていて大丈夫って言われているようなところがあるなと。。。

食べが悪いからこいつは長生きしなそうと思うことが多々あるのだけど
太っている犬は長生きしないという意見もあるから
ま、あんまり気にしないことだなと思ったりした。

なるようにしかならんのだから。。。

とりあえず
人間の心配だけ排除しておきましょう。

打たないのが一番だと思うが
日本人の大半は打ってしまっているというのが現状。

そうなってしまった以上
このまま突然死だの白血病だのターボ癌だの脳梗塞だの
そうした危険は避けたいものだ。

病院でがん治療となると
どんどん体力奪われた末に亡くなるということが多いから
そんなことになる前に打てる手を打とう。

日本ではがん治療にイベルメクチンが有効だなんて言う話
ほぼほぼ医療機関では語られていないけれど
10年も前から海外では知られているらしい。・

やはり安価な治療は封じられてきてたんだなと解りやすい。

イベルメクチンとビタミン剤。

断食。

これらがワクの後遺症にも癌の治療にも効果がありそうです。

https://twitter.com/MakisMD/status/1708775289319506258?t=7ziL5MpJJvkF6EDwwQFVqg&s=03

水素療法やミネラル摂取なども併せて考えると一層期待できるかな。

コメント欄を読むと
実際にうまくいっている方たちのイベルメクチンの投与方法とサイクル
ビタミン剤の使い方などが記されていて
本当に使えるのに日本ではそうした話は医療機関で出ていなのは
医療費を稼ぐためなのだなと感じる。

その結果
高額でも助かるならよいが
苦しめるだけ苦しめて
結局助からないということが多いから許しがたい。

もっと早くこれを知っていたら
父も死なせずに済んだかもと思うし
高齢犬が癌を発病して獣医の言いなりに高額治療で苦しんでいた保護活動家も
これを知っていたらあんな苦労せずとも済んだのにと思う。


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posted by Primrose at 04:09| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年09月28日

自分の身体、自分の大切な人たちを守ろう!



https://twitter.com/i/status/1705936919258149101

https://twitter.com/i/status/1706262746013249699

https://twitter.com/takavet1/status/1707047987036516557?t=AQm1jjC2FQilQncQq1KHqA&s=03

宮沢先生はご自分がこれまで培ってきたものが
全部水泡に帰してしまうかもしれないことを覚悟のうえで
この国の国民を守ろうと取り組んでくださっています。

彼一人におんぶしているわけにはいきません。

どんな些細なことでも良いから
それぞれで出来ることを実行し
政府がこの国を滅ぼし乗っ取ろうとしている者たちに迎合してしまう決定を阻止し
自分の生命や健康、生活
大切な人たちの命や人生を守りましょう!

https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/05/11/06909/

初期の武漢株くらいの時期に
すでに有効性が70%確認されており
安全性も高く、安価であったイベルメクチン。

それを用いることなく世界中でそれが禁止され
情報を封じ込められたうえで
安全性が確立されてもいない高価なワクチンを各国は購入し推奨した。

ウィルスそのものが人工的に作られているもので
効果が無く危険なワクチンを売りつけるために
有効な薬剤を剥封じ込めたとなれば
これはもとからワクチンで稼ぐための茶番劇。

マッチポンプというやつだ。

しかも
どんなにそれを政府に訴えても耳を貸そうとせず
これほどワクチン被害が出ていても
政府はいまだに接種推奨をしつづけてやめる気配がない。

こんなおかしな話はない。

これらの事を考えれば
政府上層は、解っていながら国民を治験に差し出し
薬剤メーカーの売り上げと
グローバリズムの連中が企てている人口減らし
日本の植民地化に加担しているということだろう。

犬猫可愛いなどと言って呑気に笑っている時ではない。

自分の命
家族の命
自分の子孫の命や
子孫たちの国を守れるのは今しかない。

それぞれが出来ることをやり
ワクチンから大切な人を守ってください。


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2023年09月10日

恥ずかしい国

https://twitter.com/i/status/1699736689428894076
https://twitter.com/i/status/1700157869423829269

                    通した記者会見の様子
政府はさ
いつまでこんな茶番劇が通用すると思っているのかな?

国民を殺しておきながら知らんぷり。

https://twitter.com/i/status/1700412279702085706
国税を外国人にばかり使っておきながら
増税は国民の責任とか言っちゃう。
https://pbs.twimg.com/media/F5ogYnRasAAQTCn?format=jpg&name=small

キッシーはいったいどこの国の人?

冬になって血栓症で亡くなる人や
体内でスパイク蛋白作られ続けている人たちがアウトになったら

生まれてくる人数より
産めない体になる女性や
殺され続ける人数の方が上回って来るんじゃないかと。。。

これぞまさに

(キッシーの脳内と人口の増減結果が)異次元(国の繁栄とは真逆に向かうという意味)
少子化対策!


これまでにも国をつぶす活躍していた総理は居ただろうけど
あからさまにこれほど酷い政策した奴は居なかった気がする。

昔はね日本という国があったんだよ。。。なんてことにならなきゃいいけど
あと何年この国は存続できるだろうか。。。


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