2025年12月23日

年末の大掃除

戦争をしない大統領と言う触れ込みだったトランプが
イスラエル戦争で参戦した挙句
今度はシリアに報復攻撃だってさ。

政治屋はみんな嘘つきってことな。

この度の中国の過剰反応では
日本国内の売国議員が浮き彫り化された。

この機会に大掃除で一掃して欲しいところだが
解散総選挙
年越しになったね。


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posted by Primrose at 10:39| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ここだけはなくて良い!

これさぁ

渡航自粛の呼びかけ…⇐ここだけは無くて良いから!

声がでかくて被害妄想と自己主張強く、乱暴で破壊的な奴らが来なくなって
日本人の多くは喜んでるし!

嘆いているのはあの国のゼロツール民泊や土産物屋とかだし!

何なら、これまで学費だの生活費だの 日本の国税貪ってきたスパイ学生らも引き揚げさせてくれ!


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2025年12月22日

日本の夜明け

今日から日本は暗く長かったトンネルを抜けて
天地人が一体と成った世界を進んで行くことになる!

闇の傀儡らの力は削がれ
陽の気が満ちて行く。

これまで抑え込まれてきた真実は
隠しようも無くなり
すでにこの世に知れ渡り
何がそれを妨げていたのか?
誰がそれを手助けしていたのか?
それらが多くの国民の知るところとなっている。

冬至から世界のエネルギーは流れが変わる。

まさしく今日こそが反転の日。








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2025年11月10日

侵略国家の崩壊



世界のあちこちで闇金まがいの搾取を行ってきた中国に
貪りつくされてきたアフリカの国々が
反旗を翻し始めた。

野蛮で力を誇示することで相手を甚振って来たことの報いが始まった。

さて、日本はこれからどのように対処していくのだろうか?

大人しかった日本人も
制度の隙をついて貪りに来ていた中国人らに
堪忍袋の緒が切れかけている。

土地を買い叩き
水源を荒らし
基地周りで不審な活動をし
ソーラーパネルを政府に売り込み
台湾企業を装って半導体工場への資金として日本政府から大金を引き出した
ルールも守れないのに国際免許をとり
日本人を轢いても言葉が解らないと嘘をついては罪を逃れてきた
電気代を搾取
社会保障に背乗りし
公営住宅に入り込み
葬儀場を買い占めて亡骸から迄搾り取り
神社を買い取りマンションへと変え宗教法人として脱税
政府や役所に入り込み日本人の情報を本国に垂れ流す
起業や大学に入り込み技術を盗み取る

本当にえげつない!
泥棒国家

最近は子供たちの学校までがいろいろやられている。




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食文化の違いが物語っている



JJさんが語っているように、
政府は政府にとって都合の悪い事
中国にとって都合の悪い事の両方を
ネット上から削除し、情報統制している。

そんな政府の何を信じます?

何処を信じられますか?

みなさん横のつながりを強化しておかないと
まともな情報は入ってこなくなりますよ。

そして、そんな嘘八百の政府の元での多文化共生なんていう綺麗ごとは
絶対に無理っ!

中国に動物虐待を止める法律が無い事は
動物愛護活動家たちの間では常識。

何故何時に成ってもそれが作られないのか?

そんなものを作ったら
中国人の食事事情が圧迫されてしまうからに他ならない。

普段から何も疑問を抱くことなく
日本では考えられない動物性たんぱくを
当たり前に食している彼らが
日本人の感覚で物事を理解し
日本の文化を尊重などするだろうか?

日本は自然崇拝が文化の根底に流れており
ペットショップにさえ命を売買していると批判する社会。

霊的な世界で生きている人たちは動物性たんぱく質の摂取は感度を鈍らせるからと
精進料理の食文化を開拓。

そうでない一般の狩猟家や屠畜業者であっても
ストレスホルモンが肉質を下げるからと
出来るだけストレスが少なくて済む方法を模索する。

だが、かの国の文化にそれは薄い。

口に入り腹が満たせればそれが幸せであり
自分の身体を維持するために犠牲となった生き物について
憐憫の情を抱くという文化は薄い。

他者への想いを馳せる事より
自身の満ち足りる感覚が最優先。

こうした文化的背景の差を
一朝一夕で埋められると思う方がおかしいだろ?

三つ子の魂百までと言うが
犬の子でさえ生後二か月までに刷り込まれた環境の影響は
ほぼ一生続く。

ましてや知能の発達が激しい人間と言う生き物の事
永い文化の中で培われてきた社会的影響を
一世代でどうにかなるという事はほぼ考えにくいものが有る。

ストレスホルモンを沢山分泌した中で屠殺された動物たちの肉を食らえば
食した人間たちもその影響を受ける事は否めない。

その攻撃性や興奮度は自ずと日本のそれとは比べ物にならないのは明白だ。

そして多文化共生などという綺麗ごとを唱えている連中は
広い敷地と高い塀
多くのボディガードに囲まれた中でそれを言うが
我々一般の国民はと言うと
町中をボディガードもおらず
銃刀法で規制を受ける中、武器の所有も許されず
無防備な丸腰のまま、生身の身体をさらして暮らしているのだよ。

狭い小池の中に生きる和金の群れにブラックバスを投げ入れるような政策。

いくら言葉を飾っても事実や現実は
多文化共生などと言う言葉は
WEFが勝手にほざいた文化破壊の小道具でしかないことを物語っている。

偽善が大好きなお花畑脳で世界を観ている民族は
ブラックバス民族に食い潰されてしまうだけ。

日本人はそこのところもっと現実を冷静に見つめるべき時だと思う。

ブラックバスの所業は
すでにウイグルで起きているのに
同じことを自分たちが経験したいと思うのか?






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